世界中の「いいアイデア」が技術の壁で消えることのない世界だったら?

プロジェクト名 Qurio
#ソウゾウ#AI#共創開発
誰かの「こんなのあったら絶対いい!」というひらめきを、最先端の技術と開発体制でカタチにする”共創開発”
まだ世の中に無い新しい価値を、創造的なアイデアと好奇心で社会実装していく”創造的プロダクト開発”
2つの要素を両立させ、既存の枠組みに囚われない新たな価値を持続的に体現し、誰もが自分たちの手で世界をアップデートできるような時代を創り出して行きます。

何にチャレンジするのか?

あなたの一人言のような「あ、これいいかも」を、誰かの明日を救う「本当の喜び」に変えていく。
現場でふと感じた小さな違和感や、胸の奥にそっとしまってある「もっとこうなればいいのに」という願い。
それは、あなただけが気づけた大切な「宝物の種」です。
自分一人だけの頭に閉じ込めておくのは、あまりにもったいない。
僕らがやりたいのは、そんなあなたの閃きに「温かな命」を吹き込み、「あぁ、こんなのが欲しかったんだ!」と、誰かの日常をパッと明るく照らすような「最高のおくりもの」に育てることです。
AIという新しい魔法を味方につけて、思いついたその瞬間に形にする。
自分のアイディアが誰かの手に届き、その人の表情がふわりと和らぐ。 そんな、想像するだけで胸が熱くなる瞬間を、一つひとつ丁寧に、一緒に生み出していきます。

なぜチャレンジするのか?

「やり方がわからない」という理由だけで、あなたの眩しい情熱が消えてしまうのを放っておけないから。
誰かの毎日を根本から変えるヒントは、いつだって現場の最前線、泥臭い悩みの中にあります。
でも、いざ形にしようとすると、技術の壁や「どうすればいいの?」という不安に遮られて、せっかくの光がしぼんでしまう……。
私はその光景を見るのが、たまらなく寂しくて、悔しいんです。
あなたのその気づきこそが、誰かの明日を彩る宝物になります。
だから、私達が培ってきた力も、AIをフルに生かした開発力も、すべてはその「一人の閃き」を形にするために注ぎ込みたい。
「不便なのが当たり前」だと諦めていた誰かの日常が、あなたのアイディアで「魔法みたいに心地よく」変わる。
そんな、作り手も使い手も誇らしくなれるような瞬間を、この手でたくさん増やしていきたいんです。

どのようにチャレンジするのか?

あなたの隣で「それ、最高に面白い!」と一緒に目を輝かせ、汗をかきながら走り抜ける「一番の応援団」として。
僕らは、ただ依頼を受けるだけの「業者」ではありません。
あなたの隣で、そのアイディアの可能性に誰よりもワクワクし、「これ、あの人に届けたら腰を抜かして喜びますね!」と一緒に全力で笑い合える、一番の理解者でありたいと思っています。
難しいことや、ややこしい話は、全部私たちに預けてください。
大事なのは、ノートの隅で眠っていた願いを世に放ち、目の前の人の「助かった!」を直接作り出すこと。
QWSに集まる、最高にチャーミングで熱いリーダーたち。
その情熱をダイレクトに形に変え、想像もしていなかった驚きを社会に届けていく。 そんな、最高に楽しくて愛おしい冒険を、私たちと一緒に始めませんか。

プロジェクトメンバー

井上 峻輔

Founder / President

井上 峻輔

Founder / President

上智大学在学中にAI研究サークルSOMAを設立し、AI領域を専攻。
2023年よりJPMT社の代表として業務データ分析SaaSを展開。
2025年、国際会議「アジアの未来」に日本を代表する経営者として登壇。
同年10月にQurioを創業。「テクノロジーの発展を加速させ、より先の未来を導く」を指針に、次世代を牽引する。

大内 貴稀

CoS

大内 貴稀

CoS

日体大卒。
在学中に教育NPO、受託開発、スタートアップに参画し、現場実務と開発の双方を経験。
ノンデスクワーカー向けDX SaaSの営業を経てQurioを共同創業。現在はCoSとして代表に伴走し、戦略実行を支援する。
組織の潤滑油としてカオスを強い推進力に変え、まだ見ぬ未来を「当たり前の日常」へと社会に刻み込む。

丹沢 朋貴

CTO

丹沢 朋貴

CTO

東大松尾研GCI優秀修了生。AI領域のドメインエキスパート。JPMT社のCTOとして業務分析AI開発を主導し、Qurioを共同創業。AI駆動開発を武器に、多くの共創開発や自社プロダクトを牽引する。先端技術を最速でプロダクトへ昇華させる開発体制を構築し、AIが日常に溶け込み、人々の心がふと上向くような、陽だまりのような未来を形にする。

富永 笑万

富永 笑万

大学でフランス語を専攻。
フランスの職人文化や独自の美意識、価値観の形成に強い関心を持つ。言語や文化という無形資産の理解に留まらず、Qurioでの実践を通じ、感性とビジネスを接続する術を磨く。
異文化理解の視点と実務スキルを掛け合わせ、自分らしい社会貢献の在り方を多角的に模索している。

中野 瑠郁

中野 瑠郁

上智大学経済学部在籍。
データサイエンスに深く傾倒し、特に脳科学とAIの融合領域を独学で探究中。
学問の枠を超え、理論を社会実装する術を模索するためQurioに参画。
ビジネスとエンジニアリングの境界を横断し、先端技術を実務へと落とし込む全行程を経験することで、次世代の課題解決の担い手を目指す。

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