サービスとしての不動産ってなんだろう?

プロジェクト名 REaaS(Real Estate as a Service)
#不動産#動産#サービス#建築#空間プロデュース#まちづくり
生活者目線に立ち、サービスとしての不動産「REaaS(Real Estate as a Service))」の可能性と、そのためのサービス開発を行うプロジェクトです。QWSのある渋谷とソフトウェア先進地シンガポール、そしてオンライン・オフラインを横断した取り組みにより、REaaSを考えていきます。

何にチャレンジするのか?

リアルエステートと周辺産業をつなぐプロジェクトに取り組みます。

なぜチャレンジするのか?

人口減少社会の中でこれまでのリアルエステートの手法では通用しないことが増え、新たなソリューションが必要になってきている。

どのようにチャレンジするのか?

実践型のプロジェクトを通じて構想をプロジェクト化。領域を横断したチームでテーマに挑む。

新井恵介

新井恵介

1991年富山県生まれ。長野県、新潟県で育った後、ニュージーランドで中高4年間過ごす。早稲田大学政治経済学部1年時に英語塾「都内留学」を池袋に開校。また、通訳・翻訳サービス事業の展開や、アプリ開発事業を行う。大学2年時に多言語サービス事業を売却し、得た元手で宿泊事業を展開するカソク株式会社を創業する。2023年現在、ADDReCメンバーの一員として、旭化成ホームズや大和ハウス工業との宿泊と賃貸の中間の領域である「アパートメントホテル」を開発、運営している。

万暦龍

万暦龍

慶應義塾大学経済学部卒。1993年東京都生まれ。幼少期を中国で6年間過ごす。外国人向け不動産会社のエステート・ワンの代表も兼任する。

高橋新

高橋新

1992年茨城県生まれ、オーストラリアで中高4年間の留学の後、アメリカで1年間留学。その後、専門商社を起業し、タイ現地で10年間会社経営をした後、事業売却。2023年よりADDReCメンバーの一員に参画。

田中直基

田中直基

1979年生まれ。上智大学大学院理工学研究科(マテリアルエンジニアリング専攻)卒業後、4年の営業局勤務を経て、クリエイティブ局へ。クリエイティブディレクター、コピーライターとして、言葉、映像、デザイン、テクノロジーなど、課題に適した手段でニュートラルに企画し、世の中や企業のさまざまな課題を解決している。主な仕事に、TOKYO2020パラリンピック開会式”PARAde of ATHLETES”、AI監視社会から逃れるカモフラージュ「UNLABELED」、「マツコロイド」、Eテレ「デザインあ」、サントリー「話そう。」、「人生には、飲食店がいる。」、パートナーエージェント「ドロンジョとブラックジャック」、YouTube「好きなことで、生きていく。」など。主な受賞歴に、TCC賞グランプリ、ADFESTグランプリをはじめ、ADC賞、ACC賞、Cannes Lions、D&AD、LIA、NY ADC、文化庁メディア芸術祭審査員特別作品賞、グッドデザイン賞、ギャラクシー賞など。

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