出会う磨く放つ
QWS CULTIVATION PROGRAM
まずはここから始めてみよう
QWS CULTIVATION PROGRAMとは?
QWSでの活動とプログラムが連動し、事業を実践していく中での「問う力」を身につける
事業を前に進め、新たな価値を生み出していくためには、目の前の課題に答えを出すだけでなく、「本当に向き合うべきことは何か」を問い続け、その問いを社会の中で実践していくことが大切です。
QWS CULTIVATION PROGRAMは、事業実践者が自身の問いに定期的に向き合い、対話や実践を通じて問いを磨きながら、事業の可能性を広げていくための「問いの感性」を耕すSHIBUYA QWS独自のプログラムです。
得られること

こんな人にオススメ

イベント情報
※ 上記アイコンから詳細ページリンクできます。
「問いに出会う」「問いを磨く」「問いを放つ」を基にした全9講座を構築していましたが、
2026年4月のアップデートにより実施する講座数を絞り、日常での実践との往復を目指します。
QWS内のさまざまな機会やプログラムと掛け合わせることで、問いの価値を見直し事業とつなげていくことを意図します。
プログラムパートナー
ワークショップやイベント、アカデミックリサーチの⽀援などを通して、「問う」⼒や感性を耕すプログラムです。「問い」に惹きつけられた仲間たちと巡り会い、「問い」の可能性を社会へと広げていきます。
安斎勇樹
株式会社MIMIGURI代表取締役Co-CEO
安斎勇樹
株式会社MIMIGURI代表取締役Co-CEO
東京大学大学院 情報学環 客員研究員
1985年生まれ。東京都出身。東京大学工学部卒業、東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(学際情報学)。人と組織の可能性を活かした新しい経営・マネジメント論について探究している。主な著書に『問いのデザイン』『問いかけの作法』『チームレジリエンス』『パラドックス思考』『リサーチ・ドリブン・イノベーション』『ワークショップデザイン論』などがある。
1985年生まれ。東京都出身。東京大学工学部卒業、東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(学際情報学)。人と組織の可能性を活かした新しい経営・マネジメント論について探究している。主な著書に『問いのデザイン』『問いかけの作法』『チームレジリエンス』『パラドックス思考』『リサーチ・ドリブン・イノベーション』『ワークショップデザイン論』などがある。
