〆切直前!【ONLINE開催】渋谷から世界へ!『QWSチャレンジ#16』応募者向け説明会 〜渋谷スクランブルスクエア15F SHIBUYA QWSを3ヶ月無料で活用して未知の価値を目指せ〜

2023.06.19(月)
QWSチャレンジ説明会カバー

イベント概要

日付
2023/06/19(月)
時間
17:30-18:30
場所
オンライン
参加費
無料

「未知の価値に挑戦するプロジェクト」を募集します!

SHIBUYA QWS(渋谷キューズ)が主催する、
『QWSチャレンジ』応募者向けオンライン説明会を開催します。

事務局からの概要説明に加え、
活動中メンバーとの質疑応答を通じ、
『QWSチャレンジ』が目指しているビジョンを共有できたらと考えます。

参加者の皆さまのご意見にも耳を傾け、
質問に直接お答えする機会となります。
応募をお考えの多くの方のご参加をお待ちしております。

『QWSチャレンジ』について
『QWSチャレンジ』はSHIBUYA QWS(渋谷キューズ)が主催する
「未知の価値に挑戦するプロジェクト」を支援するプログラムです。
公募によって採択されたチームは三ヶ月間、渋谷駅直結のプロジェクトスペースが無料で利用可能です。

 

 

募集期間

2023年4月1日10:00〜2023年6月30日23:59(日本時間)

採択結果通知

2023年7月中旬予定

【参加必須】入会説明会

2023年7月13日

無料活動期間

2023年8月1日〜2023年10月31日(3ヶ月間)※期間終了後も、SHIBUYA QWSでの活動を優待価格にてご継続いただけます。(登録必要)

【応募必須】QWSステージ(発表会)

2023年10月26日

採択されたチームへの支援内容

1)渋谷駅直結プロジェクトスペースへの無料提供(3ヶ月間)

2)プロフェッショナルとのメンタリング

3)多様なプロフェッショナルが集う『QWSステージ』での発表の場

応募資格

1)プロジェクト実施期間中はSHIBUYA QWSを主要拠点として活動できること

2)3名以上のグループであること

3)応募フォームのプロジェクトタイトルに[問い]を記載すること

参考:SHIBUYA QWS「チャレンジプロジェクト」一覧

<オンライン説明会について>

17:30 イントロダクション

18:00 プロジェクトトーク

現在活動中のチャレンジプロジェクトメンバーを招き、SHIBUYA QWSが目指しているビジョンやプロジェクトの可能性についてトークを行います。

18:30 終了

<Outline>
開催日 2023年6月13日(月) 17:30〜18:30

参加URL 
※peatixお申し込み後、視聴ページからZOOM URLがご確認いただけます。
※携帯から参加する場合は、事前にzoomアプリをダウンロードしてください。pcからであれば「ブラウザから参加する」を選択すれば、アプリをダウンロードしなくても参加できます。
※後日youtubeから配信のアーカイブは共有させていただきます

参加費 無料

参加形式 ZOOMミーティング
インタラクティブに実施をしますので、できる限りカメラオンでご参加ください
・周囲がうるさい方はミュートでのご参加をお願いします

対象 
・「問い」に向き合いプロジェクトを推進したい方
・プロジェクトチームの活動拠点を探している方
・多様な人々が集まる渋谷で、プロジェクトの更なる可能性を試したい方

※『QWSチャレンジ』に応募をお考えの方以外の参加はご遠慮ください。

<スピーカー>

『KWANON LAB』

潜在意識 × アート✨みんなで未来を旅したらどうなるん?

人間の意識や身体の可能性は90%以上眠ったまま。一番身近で一番知らない自分という存在や日常では触れる機会が少ない心の奥を、様々な人と一緒に旅することで、何が生まれどんな未来が広がっていくのかを実験し、未来のつくり方を探るプロジェクトです。

具体的には、サウンドやヒプノセラピー(過去世&未来世療法)を用いて潜在意識の中をみんなで旅し、その体験を、イベントやアート作品として形にしたり、潜在意識×アートをビジネスや共創プロセスデザインに活かす方法を模索します。

sawako
クリエイティブディレクター&サウンド&テクノロジー

サウンド&メディアアーティスト。森や旅先や日常空間での録音や電子音を用いて、ドリーミーでイマーシブな空間や、浮遊感のあるアンビエンスを紡ぐ。Patagonia社製作のドキュメンタリー「Treelines」への楽曲提供やNYのP.S.1/MoMAやスペインのSonarフェス等でライブを行なってきた。WiFi電波からイルカの音世界まで、人体の感知能力を超えた様々な周波数についての作品も制作。


『Rendery』

AIは建築家を助けることができるのか

建築家は常に大忙し。
一つの設計にかかる工数はとても多く、朝から、夜中まで仕事に追われている。特にクライアントに対して設計のビジュアルを表現するための、模型・CG画像の制作には途方のない時間がかかる。「Rendery」では、建築のビジュアライズにAIの手を借り、今までの1/4の時間でイメージを生成する。作業時間は大幅に短縮され、クライアントとより素早くコミュニケーションを取ることができ、お互いにとって納得のいくデザインを創造することが可能になる。

加藤 利基
代表

慶應義塾大学大学院システムデザインマネジメント客員研究員。
「建築」がすべての人にとってもっと身近な存在になるために、建築の民主化を目指し起業。

慶應義塾大学大学院経営管理研究科卒(MBA取得)。芝浦工業大学建築学部建築学科卒(現在、同大学意匠系研究室助手)。

 

『 ALICE』

メタバースの力で教育資源の分配はどう変わるか?

大学や専門学校、博物館や美術館、図書館やアーカイブなど、分配に地理的・経済的な偏りがある「教育資源」をメタバース上で再現し、かつバーチャルにしかできないような教育コンテンツを提供します。また、これらにスマホ1台で手軽にアクセスできるようにし、教育の地理的・経済的なハードルを取り払い、人々の可能性を広げ、自分の「明日を夢見るセカイ」を実現することを目指します。

牧野 欽一 アンジュ
チームリーダー/UI・UXデザイン/システム開発

千葉県出身。日本とフィリピンとのハーフ。幼少期の経験から「善いことがお金になる世界を作りたい」という目標を胸に社会貢献型のビジネスの起業を志す。メタバース開発は未経験だったが、100 Programを通じてC#、Unity開発を学び、現在プロトタイプを開発。

 

<モデレーター>


加藤 翼
SHIBUYA QWS コミュニティマネージャー

1990年千葉県柏市出身。「共創」をテーマにしたコミュニティマネージャーとして、他分野のコミュニティを横断する事業を多数手がける。早稲田大学で哲学を専攻後に、外資系コンサル企業に勤務。デザインスクールを経て、株式会社ロフトワークに入社, 100BANCH, SHIBUYA QWSの立ち上げに携わる。2017年株式会社qutoriを創業、コミュニティマネジメントに特化したプロフェッショナルファーム「BUFF コミュニティマネージャーの学校」、ブランドを応援するポップアップメディア&コミュニティ「POPAP」を運営する。2020年 世界経済フォーラム(通称ダボス会議)の配下にある、Global Shapersに選出。

ご注意
・プログラムは、予定なく変更される可能性があります
・記録・広報などを目的として、イベントの様子を写真や動画で撮影し、後日webサイトで公開する場合があります。あらかじめご了承ください。

■オンライン参加の免責事項※必ずお読みください:
(お申込みを頂いた時点で、免責事項に同意したとみなします)
・ZOOMの使用方法・操作方法については、本イベントではサポートできません。
・ZOOMの使用は、パソコンの場合はカメラ、マイク機能がついたもの、スマートフォンの場合はGoogleplayやAppstoreなどから事前にアプリのインストールが必要です。
・ZOOMインストールなどを起因とするPCトラブルなどは保証しかねますので、自己責任のもとご使用ください。
・インストールや使用は無料ですが、別途インターネット回線が必要です。
・最新のZoomアプリにアップデートしてからご利用ください。
・配信URLを他の方に知らせたり、SNSなどで公開しないようお願いします。

■イベント運営
【主催】SHIBUYA QWS

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