なぜ、認識はずれていくのか?

プロジェクト名 SynTopic
#CompanyBrain#AIエージェント#暗黙知#引き継ぎ#業務の地図
どんな仕事も時間が経つほど人と情報が増え、認識はずれていきます。決めたことは残るのに、決まるまでの経緯や背景は残ってくれません。SynTopicは独自の知識規格「Topic」で、あらゆる情報が文脈と一緒に残る場をつくります。現場はいつも通り働くだけで Topic がたまり、つながって、仕事の全体が見わたせる「業務の地図」になっていきます。新しいメンバーも AI エージェントも同じ地図を見て動くので、認識が揃い続け、意思決定が速く確かになり、事業が加速します。

何にチャレンジするのか?

ずれていく認識を揃えられるソフトウェアをつくり、業界を問わず誰でも使えるようにします。

なぜチャレンジするのか?

どんな仕事でも認識はずれていくのに、揃える仕組みは専門家のいる大きな組織にしかありませんでした。

どのようにチャレンジするのか?

QWS で異分野の方にデモを見てもらい、自分の仕事でも同じことが起きていると感じてもらえるかを確かめます。3ヶ月間対話を重ね、業界を選ばない使い方と伝え方を探します。

プロジェクトメンバー

渡辺 治介

コーポレート / ソフトウェアエンジニア

渡辺 治介

コーポレート / ソフトウェアエンジニア

宮城県出身。東京大学大学院修士課程修了。大学院では、核融合プラズマの実験研究に取り組む。在学中の2025年2月にSynTopicにジョイン。現在は、フロントエンドからバックエンドまでのアプリケーション開発と、事業戦略の立案、外部プログラムを通じた社外連携を並行して担当している。

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