ブランディングで、心に火は灯せるのか?
プロジェクト名
PROJECT CHAKKA
#ブランディング#インナーブランディング#コミュニケーション#演劇#組織#対話#ブランド戦略#行動変容
PROJECT CHAKKAは、ブランド戦略と演劇の知見を掛け合わせ、「ブランドをつくる」だけで終わらせず、人の心を動かし、行動へつなげる方法を探究するプロジェクトです。戦略を「台本」、一人ひとりがそれを自分の言葉で体現するためのトレーニングを「舞台演出」と捉え、多様な人との実践と対話を重ねながら、ブランディングで人の心に火を灯すための方法を検証していきます。
何にチャレンジするのか?
ブランド戦略と演劇・コミュニケーションの知見を掛け合わせ、ブランドを「つくる」だけで終わらせず、一人ひとりの心を動かし、自分の言葉で伝え、行動するところまでつなげる新しいブランディングの方法をつくることにチャレンジします。
なぜチャレンジするのか?
どれほど優れたブランド戦略をつくっても、組織の中で理解され、実際の行動につながらなければ十分に機能しません。
一方で、「伝え方」も表面的な話し方の技術だけでは、人の理解や行動まで変えることは難しいと考えています。
「何を伝えるのか」と「どう伝え、体現するのか」を一体として考えることで、ブランドへの理解や共感を、一人ひとりの「自分も動きたい」という気持ちへつなげられるのではないか。
ブランディングが人の心に火を灯す可能性を検証したいと考えています。
どのようにチャレンジするのか?
QWSの多様な会員との対話やフィードバック、小規模なワークショップなどを通じて、PROJECT CHAKKAのプロトタイプを実践します。
経営者、会社員、スタートアップ、自治体、学生など、異なる立場や視点を持つ人たちと関わりながら、仮説→実践→フィードバック→改善を繰り返します。
あらかじめ完成形を決めるのではなく、想定外の意見や使われ方も積極的に取り込み、「PROJECT CHAKKAだからこそできること」を探索していきます。
プロジェクトメンバー
平尾 健二
オービタルコラボレーションズ株式会社 代表取締役
三浦 佑介
株式会社kotosakA 代表取締役/舞台演出家/ビジネスピッチ演出家
酒井 瑛莉
株式会社kotosakA 広報・プロジェクト運営/俳優
酒井 瑛莉
株式会社kotosakA 広報・プロジェクト運営/俳優
株式会社kotosakAにて、広報をはじめ、プロジェクトの進行管理や代表の活動を支える運営業務に携わる。一方で、自身も俳優として映像作品や広告などを中心に活動。PROJECT CHAKKAでは、プロジェクト全体の運営・発信を支えるとともに、「伝える側」「表現する側」としての視点も生かしながら、活動の記録やさまざまな人との接点づくりを担う。
新着プロジェクト New Project
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進めることができる内容であれば、分野や規模に制限はありません。
ぜひ、プロジェクトの更なる可能性を試してみませんか。
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