〆切直前!【ONLINE開催】渋谷から世界へ!『QWSチャレンジ#14』応募者向け説明会 〜渋谷スクランブルスクエア15F SHIBUYA QWSを3ヶ月無料で活用して未知の価値を目指せ〜

2022.12.20(火)
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イベント概要

日付
2022/12/20(火)
時間
18:00-19:00
場所
オンライン
参加費
無料

「未知の価値に挑戦するプロジェクト」を募集します!

SHIBUYA QWS(渋谷キューズ)が主催する、
『QWSチャレンジ』応募者向けオンライン説明会を開催します。

事務局からの概要説明に加え、
活動中メンバーとの質疑応答を通じ、
『QWSチャレンジ』が目指しているビジョンを共有できたらと考えます。

参加者の皆さまのご意見にも耳を傾け、
質問に直接お答えする機会となります。
応募をお考えの多くの方のご参加をお待ちしております。

『QWSチャレンジ』について
『QWSチャレンジ』はSHIBUYA QWS(渋谷キューズ)が主催する
「未知の価値に挑戦するプロジェクト」を支援するプログラムです。
公募によって採択されたチームは三ヶ月間、渋谷駅直結のプロジェクトスペースが無料で利用可能です。

 

 

募集期間

2022年10月1日10:00〜2023年1月4日23:59(日本時間)

採択結果通知

2023年1月中旬予定

【参加必須】入会説明会

2023年1月19日

無料活動期間

2023年2月1日〜2023年4月30日(3ヶ月間)※期間終了後も、SHIBUYA QWSでの活動を優待価格にてご継続いただけます。(登録必要)

【応募必須】QWSステージ(発表会)

2023年4月27日

採択されたチームへの支援内容

1)渋谷駅直結プロジェクトスペースへの無料提供(3ヶ月間)

2)プロフェッショナルとのメンタリング

3)多様なプロフェッショナルが集う『QWSステージ』での発表の場

応募資格

1)プロジェクト実施期間中はSHIBUYA QWSを主要拠点として活動できること

2)3名以上のグループであること

3)応募フォームのプロジェクトタイトルに[問い]を記載すること

参考:SHIBUYA QWS「チャレンジプロジェクト」一覧

<オンライン説明会について>

18:00 イントロダクション

18:30 プロジェクトトーク

現在活動中のチャレンジプロジェクトメンバーを招き、SHIBUYA QWSが目指しているビジョンやプロジェクトの可能性についてトークを行います。

19:00 終了

<Outline>
開催日 2022年12月20日(火) 18:00〜19:00

参加URL 
※peatixお申し込み後、視聴ページからZOOM URLがご確認いただけます。
※携帯から参加する場合は、事前にzoomアプリをダウンロードしてください。pcからであれば「ブラウザから参加する」を選択すれば、アプリをダウンロードしなくても参加できます。
※後日youtubeから配信のアーカイブは共有させていただきます

参加費 無料

参加形式 ZOOMミーティング
インタラクティブに実施をしますので、できる限りカメラオンでご参加ください
・周囲がうるさい方はミュートでのご参加をお願いします

対象 
・「問い」に向き合いプロジェクトを推進したい方
・プロジェクトチームの活動拠点を探している方
・多様な人々が集まる渋谷で、プロジェクトの更なる可能性を試したい方

※『QWSチャレンジ』に応募をお考えの方以外の参加はご遠慮ください。

<スピーカー>

wizoo

個の想いは、動物園水族館のアニマルウェルフェアの向上に貢献できるだろうか?

日本でアニマルウェルフェアを向上させるためのプラットフォーム”wizoo”の開発運営に取り組みます。”wizoo”は、動物たちに寄り添う飼育員さんたちの、アニマルウェルフェアを実現させる一歩・アイディアを個人が直接応援するためのサービスです。

髙野洋
代表 / 写真家
自然写真家として活動し、土地に由来したマテリアルと写真を融合させて自然写真作品の制作を行う。移動型編集スタジオ 兼 自然のおこぼれをコンセプトにしたキッチンカーである”旅するスタジオ&カフェ”や、アニマルウェルフェアの向上を目指したサービス”wizoo”、ナラ枯れ材を活用したプロダクトの開発など、自然や動物に向き合うサービス/商品の開発をしながら、クリエイターとして広告写真/映像制作/デザインも手掛ける。世界一周バックパッカー。ドローンパイロット。

 

『Nakajima Science Graphics』

研究者の知られざる脳内が、イラストで見える化されたら?

①研究者の考えを可視化するイラストを作成し、②イラストの最適な活用方法を模索することで、アカデミアと社会のコンタクトポイントを構築します。
まず、研究者の考えを魅せるイラストにはどういう形があるのか、多様なイラストを作成し、その可能性を広げます。
次に、そのイラストをきっかけとして、人とのコミュニケーションを生み出すためには、イラストをどう活用していくのがよいのか、最適な展示方法や広め方を模索します。

中島佑佳
代表 / サイエンスデザイナー
東京大学大学院工学系研究科で、有機化学、分子生物学、材料化学を専門に学ぶ研究者。
情報を図に整理すること、話しながら人の魅力を引き出すこと、を得意としている。
自身の科学の知識を活かしながら、イラストを通じて「人の考えを魅せること」「人と人との繋がりを生み出すこと」に強い想いがある。

 


『ALLHOME』

社会的養護の子どもたちの可能性は、そこで、はたらく人の幸せを通じて広げることができるのか?

社会的養護に特化した求人サイトの運営や、社会的養護の魅力など採用に関する企画をするプロジェクトがALLHOMEです。離職率が50%を超えるとされる、児童養護施設。そんな社会的養護で働く人がまず幸せに働ける世界を作ることで、そこで暮らす子どもたちの幸せを作っていくことを目的としています。

吉住海斗
代表
虐待を受け、中学から高校までを児童養護施設で過ごす。施設での生活を通じて職員さんの離職率の高さに課題を感じ、大学生と、H R企業で企画職をしながら、合同会社トンボを創業し、ALLHOMEを立ち上げています。趣味はサウナと焼肉屋さんでのアルバイトです。

 

<モデレーター>


加藤 翼
SHIBUYA QWS コミュニティマネージャー

1990年千葉県柏市出身。「共創」をテーマにしたコミュニティマネージャーとして、他分野のコミュニティを横断する事業を多数手がける。早稲田大学で哲学を専攻後に、外資系コンサル企業に勤務。デザインスクールを経て、株式会社ロフトワークに入社, 100BANCH, SHIBUYA QWSの立ち上げに携わる。2017年株式会社qutoriを創業、コミュニティマネジメントに特化したプロフェッショナルファーム「BUFF コミュニティマネージャーの学校」、ブランドを応援するポップアップメディア&コミュニティ「POPAP」を運営する。2020年 世界経済フォーラム(通称ダボス会議)の配下にある、Global Shapersに選出。

 

 

ご注意
・プログラムは、予定なく変更される可能性があります
・記録・広報などを目的として、イベントの様子を写真や動画で撮影し、後日webサイトで公開する場合があります。あらかじめご了承ください。

■オンライン参加の免責事項※必ずお読みください:
(お申込みを頂いた時点で、免責事項に同意したとみなします)
・ZOOMの使用方法・操作方法については、本イベントではサポートできません。
・ZOOMの使用は、パソコンの場合はカメラ、マイク機能がついたもの、スマートフォンの場合はGoogleplayやAppstoreなどから事前にアプリのインストールが必要です。
・ZOOMインストールなどを起因とするPCトラブルなどは保証しかねますので、自己責任のもとご使用ください。
・インストールや使用は無料ですが、別途インターネット回線が必要です。
・最新のZoomアプリにアップデートしてからご利用ください。
・配信URLを他の方に知らせたり、SNSなどで公開しないようお願いします。

■イベント運営
【主催】SHIBUYA QWS

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