HACHIKO PITCH「会いたい人に会えるピッチ大会」

2026.06.03(水)
HACHIKO

イベント概要

日付
2026/06/03(水)
時間
19:00 - 21:30(開場18:50)
場所
SCRAMBLE HALL (SHIBUYA QWS内)
参加費
無料
「HACHIKO PITCH『会いたい人に会えるピッチ大会』」

「出会いたい人に出会える日本最高の待ち合わせ場所“ハチ公”」をビジネスの場に作る試みとして、多様なコミュニティから、「今出会いたい人がいる」イノベーターが出会いたい人に向けてピッチを行う“HACHIKO PITCH”。

会いたい人がいる方、何かに挑戦している方であればだれでも参加できるピッチ大会です。
ジャンルを問わない様々な人が入り乱れるピッチ大会をぜひご覧ください!

<開催日時>
日時:2026年6月3日(水) 19時00分~21時30分

  (SHIBUYA QWS開場18:50、最終入場20:00)

<開催場所>
SHIBUYA QWS 内 SCRAMBLE HALL
東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア15階 

<タイムスケジュール(予定)>
19:00 イベントスタート/HACHIKO PITCHイベント紹介 (10分)
19:10 ピッチスタート (70分)
20:20 ピッチ終了/投票 (10分)
20:30 イベント終了
20:30~交流会  

 

※以下、随時更新(更新日2026年5月12日)

<登壇者 一覧>※アルファベット順

【コミュニティ①】

コミュニティオーナー:フューチャー・デザイン・ラボ(東急株式会社) https://www.tokyu.co.jp/company/biz_topics/innovation/

事業を創造する意欲・能力を有する社員を支援し、新規事業創出を通じてチャレンジする企業風土を醸成することを目的とし、新規事業の発案者自らがプロジェクトリーダーとして携わることができる制度です。従業員のフロンティア・スピリットを喚起し、東急グループの活性化と持続的成長の推進、新たな顧客価値創造を目指しています。

 

 

プロジェクト:Hiire https://hi-ire.com/

東急の社内起業制度から生まれた、伊豆高原のプライベートヴィラ「Hiire」。囲炉裏とサウナ・温泉を軸に、宿泊者自らが地域食材を調理し滞在を楽しむ“セルフオーベルジュ”を提案。無人運営による持続可能な宿泊モデルを通じ、都市と地方をつなぐ新たな地域価値循環の創出に挑戦しています。

 

 

プロジェクト:ツギツギ https://tsugitsugi.com/business/

ツギツギは、東急が運営する定額宿泊サービスです。全国の提携ホテルに気軽に泊まれる仕組みを通じて、旅行や出張だけでなく、福利厚生、研修、ワーケーション、リフレッシュ利用など、日常の中に新しい滞在機会をつくります。ホテルの未稼働客室を価値に変え、企業・個人の新しい移動需要を生み出すことで、宿泊を特別な日から日常の選択肢へ広げるサービスです。

 

 

 

【コミュニティ②】

コミュニティオーナー:ON1000(JR東日本) https://jr-east.sakura.ne.jp/stg_on1000/

「ON1000」は、JR 東⽇本グループの社員⼀⼈ひとりが、未来への想いを事業化していく2018年からスタートした新事業創造プログラムです。2024年度から制度をリニューアルし、起案者による新会社設立・スピンアウトまでを見据えた事業開発を行うプログラム、より起案者がスタートダッシュを切りやすい体制としています。

 

 

プロジェクト:HirakeBA https://www.jre-on1000.jp/

「HirakeBA」は、駅前広場等の公共空間を主な対象とした「空間のシェアリングプラットフォームサービス」です。 駅前広場という公共空間の開放と、誰でも簡単に利活用可能な環境を提供することを通じ、様々な方に利用していただくことで、“にぎわいづくり”を起点にした地域活性化をサポートします。

  

 

【コミュニティ③】

コミュニティオーナー:Sony – Creative Lounge (運営:Sony Acceleration Platform) https://sony-acceleration-platform.com/article139.html

品川のソニーグループ本社ビルの1Fに設けられた、「共創」をコンセプトとしたオープンラウンジ。レーザー加工機や3Dプリンター、UVプリンターなどの高度なデジタル設備を活用してアイデアを実際の形にし、プロトタイプを作ることができます。創作だけでなく、ミーティングやワークショップなどにも活用できる、「共創」の場です。

 

 

プロジェクト:ソニー・インタラクティブエンタテインメント toio事業推進室 https://toio.io/

ロボットトイ「toio(トイオ)」:つくって、あそんで、ひらめいて、さわってあそぶはじめてのプログラミング体験。ロボットとカードを使ってプログラミングを手軽に楽しめます。 ブロックや工作を組み合わせて自分だけの作品が動き出し、夢中になる原体験を提供します。

 

 

【コミュニティ④】

コミュニティオーナー:TRIBUS https://accelerator.ricoh/about/

TRIBUS(トライバス)は社内外からイノベーターを募り、リコーのリソースを活用しイノベーションにつなげるプロジェクト。ワークプレイスやイメージング領域にとどまらず、社会の広い分野での課題解決を目指します。資金や先進技術にとどまらず、リコーグループ社員が社内外で得てきた知見を活かしてサポートすることで新しい価値をつくります。

 

プロジェクト:高齢者見守り支援サービス https://jp.ricoh.com/release/2025/0212_1

リコーEH環境センサーで取得した温度・湿度・照度・二酸化炭素(CO₂)濃度などの環境データを解析し、在宅高齢者の生活リズムや行動状況を可視化することで、異変の兆候を早期に把握し、訪問事業者(訪問看護/介護)による適切な介入を支援する高齢者見守り支援サービス

 

 

プロジェクト:施設管理におけるDX導入支援サービス   HPなし

今あるシステムを活かして、施設管理データを“経営判断に使える形”にするサービス
新しいツールを入れ替えるのではなく、すでにお客様が使っている
基幹システム・BI・Excel・設備システム などと連携し、施設データをまとめて、意味づけして、経営に役立つ情報として提供します。

 

 

コミュニティ⑤(イベント主催者)】

コミュニティオーナー:SHIBUYA QWS https://shibuya-qws.com/

SHIBUYA QWSは渋谷駅直結・直上ビル”渋谷スクランブルスクエア”の15階に位置する共創施設です。多様なバックグラウンドを持つプレイヤー達の”問い”を交差させることで、未知の価値に繋がるムーブメントを生み出すことを目指していきます。

    

 

プロジェクト:RED SPACE https://redspace.tokyo/

電話ボックス、ガソリンスタンド、地方鉄道、ショッピングモール、寺社仏閣、商店街など、20世紀に大量に生まれ、社会の変化とともに役割を失いつつある空間を「絶滅危惧空間」と捉え、収集・評価・分析し、さらにそれらの空間を次世代の新しいインフラへと生まれ変わらせる活動を行なっている。

 

プロジェクト:株式会社ニフコ https://www.nifco.com/

自動車部品を主力製品とする、プラスチック部品メーカーです。国内外の自動車メーカーとの取引があり、国産車1台当たりではニフコの製品が700点以上採用されています。パーパスは「小さな気づきと技術をつなぎ、心地よい生活と持続可能な社会を想像する」です。子会社にマットレスメーカーのシモンズがあります。

 

 

<主催> SHIBUYA QWS
<司会> 磯辺 陽介(SHIBUYA QWS ディレクター)

 

■過去の登壇インキュベーター
Open Network Lab(デジタルガレージ)、co-ba(ツクルバ)、Microsoft、Game Changer Catapult(Panasonic)、DMM.make AKIBA、EDGEof、Open for the public.、Yahoo!LODGE、セガサミーホールディングス、Agorize Japan、Venture CAFE Tokyo、TUNNEL Tokyo、JR東日本スタートアップ、東急(TAP)、中小機構、100BANCH、Birth、K,D,C,,,、FUTURE GATEWAY、静岡鉄道(=ODEN)、アドライト(YOXO BOX)、WeWork、ANCHOR KOBE、SAAI、Plug &Play、MIRAI LAB PALETTE、Creww、独立行政法人中小企業基盤整備機構、HAX Tokyo、ジーズアカデミー(デジタルハリウッド株式会社)、Co-startup Space & Community FUSE(浜松いわた信用金庫)、CAMPFIRE、アドライト、SCOP TOYAMA、港区立産業振興センター、QUINTBRIDGE(NTT西日本)、SHIMOKITA COLLEGE (HLAB) 、武蔵野大学アントレプレナーシップ学部(武蔵野EMC)、MAKERS UNIVERSITY、Business Contest KING 実行委員会、CIC TOKYO、Shibuya Startup Support、Tokyo Innovation Base、SYCL by Keio、PYNT、UNIVERCITY OF CREATIVITY、inadani sees,PILE,NETSUGEN 他

 

■ABOUT 「SHIBUYA QWS」
2019年11月1日、渋谷駅直結・直上に開業した渋谷スクランブルスクエア。SHIBUYA QWS(以下QWS)は、その15階に位置する会員制の共創施設です。【Social Scramble Space / 渋谷から世界へ問いかける、可能性の交差点】をコンセプトに掲げ、多様なバックグラウンドを持つプレイヤー達の[問い]を交差させることで、未知の価値に繋がるムーブメントを生み出すことを目指しています。
https://shibuya-qws.com/

 

■参加にあたってのご注意:
・SHIBUYA QWSでのご観覧席につきましては先着順となりますので、お早目にお申込みいただきますよう、お願いいたします。
・本イベントの様子は記録・広報などを目的として、写真や動画で撮影させて頂きます。予めご了承ください。
・撮影した写真や動画はSHIBUYA QWSやご登壇者がブログ等に掲載する場合があります。
・ご観覧者様、ご視聴者さまによる本イベントの録画・録音はご遠慮ください。

 

■ご回答をいただいた個人情報を含む内容について
今後のイベント等のご案内、個人を特定しない形での統計データ収集のために使用し、これ以外の目的には一切使用いたしません。なお、いただいた個人情報は渋谷スクランブルスクエア(株)の個人情報管理規定に基づき、管理し、また、使用後は適切な方法で廃棄処分いたします。

 

■当イベントの記載情報について
登壇者やプログラムに関する情報については、変更や追加決定事項があり次第、随時更新をさせていただきます。

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