イベント終了

‘19/12/18 (水)

- ‘19/12/18 (水)

HACHIKO PITCH

Keyword :
  • HACHIKO PITCH
  • プレゼンテーション
  • 渋谷
  • ピッチイベント

イベント概要

日付

2019/12/18(水)~
2019/12/18(水)

時間

19:00~20:30(開場 18:30)

場所

スクランブルホール (SHIBUYA QWS内)

渋谷 x イノベーター x ピッチイベント!

【HACHIKO PITCHとは】

「出会いたい人に出会える日本最高の待ち合わせ場所”ハチ公”」をビジネスの場に作る試みとして、多様なコミュニティから、「今出会いたい人がいる」イノベーターが出会いたい人に向けてピッチをおこなう”HACHIKO PITCH“

第2回目は、推薦者としてYahoo!LODGE、ツクルバ、Open Network Lab、SHIBUYA QWSの4コミュニティからピッチに登壇するイノベーターを紹介いたします。

【こんな方におすすめ】

色々な業界のイノベーターと出会いたい方

ベンチャー・スタートアップ企業の方

ベンチャー・スタートアップとの提携を考えている大企業の方

起業家あるいは起業準備中の方

【イベント概要】

日時:12月18日(水)19:00~20:30 (受付開始時間18:30)

場所:渋谷スクランブルスクエア東棟15F SHIBUYA QWS(渋谷キューズ) (https://shibuya-qws.com/)

東京都渋谷区渋谷二丁目24番12号

アクセス方法:B2階と2階の【オフィス・SHIBUYA QWS専用エントランス】より、エレベーターで15Fにお越しください。

参加費:1,000円(軽飲食代込み)
     
【推薦モデレーター】

Yahoo!LODGE

⇒「LODGE」は新しい挑戦をする人が集まり、異なる価値観と接して刺激を受ける「情報の交差点」です。ヤフーが持つ情報や技術・リレーションを生かしたイノベーションの創(双)発を目指し、利用者の交流を促す機会を提供します。

co-ba(ツクルバ)

⇒全国各地に広がる「あらゆるチャレンジを応援する」をコンセプトにしたシェアードワークプレイス。会員は、起業家やスタートアップ、デザイナー、エンジニア、編集者、建築家、地域で活動するNPOなど、多岐にわたります。会員同士がお互いのアイディアやスキルを共有することで、新たなコラボレーションが生まれる場を目指しています。

Open Network Lab(デジタルガレージ)

⇒日本で最初のアクセラレータプログラムの一つであるOpen Network Labは、10年20バッチの実績がある創業期(シードステージ)のスタートアップを育成する3ヶ月間のプログラムです。東京をベースとする本プログラムでは、活動資金やオフィススペースなどの設備を提供すると共に、事業のブラッシュアップを目的としたコンテンツやスペシャリストによるメンタリングを通じて事業成長をサポートします

SHIBUYA QWS

⇒渋谷ならではの多様な人が年齢や専門領域を問わず集い、交差・交流することで、世の中の新しい価値につながる種を生み出すことを目指した会員制の共創施設、渋谷キューズ

【参加イノベータ一覧】

≪チーム Yahoo!LODGE≫

①株式会社Next Paradigm
Next Paradigm(ネクストパラダイム)は「新しい常識をつくる」をミッションに掲げるベンチャー企業。
会社に書店ができるかのごとく会社に必要な様々な本を置くことができ、気に入った本のみを購入できるサービス、『オフィス書店』を運営。社員への学習機会の提供をより手間なく最適に行えるサービスを手がけている。

②株式会社Wilico

≪チーム co-ba≫

①株式会社Nature Innovation Group
アイカサとは、傘を“好きなときに借りられ、どこでも返すことができる”シェアリングサービスです。傘を持ち歩かない生活を目指し、雨の日における移動を便利にし、まちの回遊率を上げるべく活動しております。

②株式会社Boulder

≪チーム Open Network Lab≫

①株式会社TRiCERA
TRiCERAは、若手作家と呼ばれる人を中心に、日本のアーティストの作品を海外に売り出すプラットフォームです。
具体的な使い方としては、世界に進出したいという想いがあるアーティストの方々に作品を登録していただきます。その後、Facebookなどからお客様に作品を閲覧してもらい、購入するという流れです。
オーダーをして集荷に行くシステムが構築されているので、アーティストさんは作品のリストを用意し梱包するだけで、作品を出品することができます。

②株式会社プレカル
プレカルは、薬局向けの処方箋入力代行サービスです。処方箋入力は薬局最大の事務作業。処方箋の複雑さやソフトの難解な操作性により、薬局の大きな負担になっています。その処方箋入力をなくすため、送信された処方箋の画像を元に遠隔で入力代行を行うプロダクトを開発しました。プレカルは、薬局最大の事務作業をなくし、医療の現場をアップデートします。

③株式会社aboon

≪チーム SHIBUYA QWS≫

①KAMADO
KAMADOは文化の土壌を創ることをミッションとし、現代の表現であるアート、時代の表現である工芸・民芸・モノづくりのコンテンツを日英で発信するウェブマガジンを軸に「アートが少額のお金で手に入るかもしれないKUJI」の運営、体験を通し国内外の文化意識・日本への評価を知り交流が出来る仕組みをつくるプロジェクトです。

②明治学院大学犬飼研究室(ミラワールド・プロジェクト)
VRやARが実現するミラーワールドの中で多様な価値観を持つ人々のインタラクションの様相を拡張し、どのような新たな価値が創出され、我々が持つ歴史文化観がどのように変容するのかを、行動経済学実験などによって検証し、来たるミラーワールドににおける集合的知性のプラットフォームの基盤を明らかにします。

【イベント運営(2社共催)】

EDGEof

SHIBUYA QWS

【過去の登壇コミュニティ】

Open Network Lab(デジタルガレージ)、co-ba(ツクルバ)、Microsoft、Game Changer Catapult(Panasonic)、DMM.make AKIBA、EDGEof、Open for the public.

イベント概要

日付

2019/12/18(水)~
2019/12/18(水)

時間

19:00~20:30(開場 18:30)

場所

スクランブルホール (SHIBUYA QWS内)