【今回のテーマはグローバル!】HACHIKO PITCH「出会いたい人に会えるピッチ大会」
イベント概要
- 日付
- 2026/09/14(月)
- 時間
- 19:00 - 21:30(開場18:50)
- 場所
- SCRAMBLE HALL (SHIBUYA QWS内)
- 参加費
- 無料
「出会いたい人に出会える日本最高の待ち合わせ場所“ハチ公”」をビジネスの場に作る試みとして、多様なコミュニティから、「今出会いたい人がいる」イノベーターが出会いたい人に向けてピッチを行う“HACHIKO PITCH”。
会いたい人がいる方、何かに挑戦している方であればだれでも参加できるピッチ大会です。
今回のテーマは「グローバル」。
ジャンルを問わない様々な人が入り乱れるピッチ大会をぜひご覧ください!

<開催日時>
日時:2026年9月14日(月) 19時00分~21時30分
(SHIBUYA QWS開場18:50、最終入場20:00)
<開催場所>
SHIBUYA QWS 内 SCRAMBLE HALL
東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア15階
<タイムスケジュール(予定)>
19:00 イベントスタート/HACHIKO PITCHイベント紹介 (10分)
19:10 ピッチスタート (70分)
20:20 ピッチ終了/投票 (10分)
20:30 イベント終了
20:30~交流会
※以下、随時更新(更新日2026年8月17日)
<登壇者 一覧>※アルファベット順
【コミュニティ①】
コミュニティオーナー:Impact HUB Tokyo https://hubtokyo.com/
社会にインパクトを生み出そうとするチェンジメーカーたちの世界的なコミュニティ「Impact HUB」グローバルネットワークの一員。東京では2013年開設以来、多様な働き方、業種、文化が集まるコミュニティ・コワーキング「Impact HUB Tokyo」を提供し、国内外から多くの起業家やスタートアップ、フリーランサー、アーティスト、NPOリーダーなどが集まり、メンバー間のコラボレーションを生み出し続けています。2022年より東京都認定インキュベーション施設となり、2023年には地域に開かれたデリカフェ「Communita Cafe」をオープンし、より多くのチェンジメーカーが集まる場所となっています。

スピーカー:エコウル株式会社 https://www.ecoulu.com/
エコウル株式会社は、サステナビリティの担当者向けにAIエージェントを提供するスタートアップです。環境データの収集から、SSBJに準拠した有価証券報告書のサステナビリティ情報のドラフト作成、CDP等の評価機関対応まで、これまで人手に頼っていた実務をAIが代行し、算定根拠を監査に耐える証跡として残します。担当者が煩雑な日常業務から解放され、サステナビリティ戦略の企画立案に集中できる状態をつくります。

スピーカー:すみません合同会社 https://latinsamurai.com
すみません合同会社は、映画・アニメーション・AI・教育・テクノロジーを横断し、新しいアイデアを社会に届けるクリエイティブスタジオです。常識にとらわれない挑戦を通じて、人や社会を少し前向きに変えるきっかけを生み出すことを目指し、国内外で作品やプロジェクトを展開しています。

スピーカー:株式会社WAYK https://wayk.jp/
WAYKは、企業から個人まで様々なクリエイティブ活動を「Project」として構造化し、**企画・事例探索・パートナー選定・チーム組成・発注を最適化する会社**。プロジェクトデータとAI、人によるキュレーションを組み合わせ、創造産業の新しい協業機会を生み出す。

【コミュニティ②】
コミュニティオーナー:KOTRA http://www.kotra.or.jp
KOTRA東京貿易館は、韓国の政府機関であるKOTRA(大韓貿易投資振興公社)の海外拠点として、韓国企業の日本進出支援/日韓企業間のビジネス連携/貿易・投資促進を支援しています。スタートアップ支援/人材交流/オープンイノベーションなどを通じて、日韓間の新たな協力機会創出に取り組んでいます。

スピーカー:DRIVETECH Co.,Lt dhttps://drivetech.kr
ドライブテック 株式会社は、フィジカルAIスマートモビリティの製造を専門とする企業です。多様な産業現場に最適化された自律走行およびロボティクスソリューションの提供を最大の強みとしております。ハードウェアとソフトウェアを網羅する革新的なモビリティ技術を通じて、お客様の現場に合わせた次世代スマートインフラの構築をリードします。

スピーカー:IPIN LABS https://home.ipinlabs.com/
IPIN LABSは、既存のWi-Fiの電波強度とスマートフォンのセンサーデータをAIで解析し、追加設備なしで1〜5m精度の屋内測位を実現します。 UWBやビーコン方式の約1/5のコストで導入できる点が特長です。CES 2025 Innovation Awardを受賞し、BMWとのPoCを経て、現在は日本のShimizu NOVAREでPoCを進めています。

スピーカー:XL8 https://www.xl8.ai
XL8は、独自技術による映像・メディアコンテンツのローカライズソリューション「MediaCAT」と、STT・MT・TTS基盤のリアルタイム多言語通訳ソリューション「EventCAT」により、国際会議・イベント・商談等の円滑な多言語コミュニケーションを支援するシリコンバレー発のスタートアップです。

【コミュニティ③】
コミュニティオーナー:Shibuya Startup Support https://www.shibuya-startup-support.jp/ja
Shibuya Startup Supportは渋谷区、一般社団法人渋谷国際都市共創機構、シブヤスタートアップス株式会社が運営していて、渋谷Bridgeを拠点に国内外のスタートアップの成長支援を行っています。

スピーカー:株式会社Social AI https://www.socialai.jp
Social AIは、AIの力で社会課題の解決に挑むスタートアップです。すべての子どもが楽しく学べる世界を目指し、AIネイティブのエデュテインメントプラットフォーム『プレイ検』を展開しています。地域や家庭の経済状況により英語教育の機会に格差が生じている現状に対し、ゲームに熱中することで英語を身につけられるサービスを提供。学びへのモチベーションを生み出すとともに個別最適化学習を実現します。日本から、英語を母語としない世界の子どもたちの未来を切り拓きます。

スピーカー:株式会社トモビ https://tomobi.jp
従来のキャスティングは、電話・メール・Excel等、情報が分断しているため、非効率です。トモビはAIでこれらの情報を集約し、募集条件と応募タレントのプロフィールを分析の上、最適なキャスト候補者を選定。また、撮影・オーディションの調整やタレント事務所との情報連携等を一元管理し、作業時間を大幅に削減。日本発の基盤としてアジア、世界へ展開し、制作効率と作品の質を高め、エンタメ産業を革新します。

【コミュニティ④(イベント主催者)】
コミュニティオーナー:SHIBUYA QWS https://shibuya-qws.com/
SHIBUYA QWSは渋谷駅直結・直上ビル”渋谷スクランブルスクエア”の15階に位置する共創施設です。多様なバックグラウンドを持つプレイヤー達の”問い”を交差させることで、未知の価値に繋がるムーブメントを生み出すことを目指していきます。

スピーカー:Harry Cunningham Films https://harrycunningham.com/
日本列島を北の北海道から南の沖縄島嶼部まで、本州を含む日本各地を縦断し、多様な文化、歴史、産業、そして現代の社会課題を記録した長編ドキュメンタリーフィルムを制作中。(プロジェクト名:Between Gods and Glass)
歴史的に閉ざされてきた国家が、いかにして自国の文化を守りつつ、よりグローバル化が進む世界の中で繁栄していけるのかを問いかける。「文化とは外見的なものではなく、人々の思考、暮らし、そして世界を理解するあり方そのものである」という認識のもと、日本の歴史、現在、そして未来への道筋を描くための視点を探求している。

スピーカー:ヤマハ株式会社 https://www.yamaha.com/ja/
ヤマハは、音・音楽に関わる事業を核に、楽器や音響機器など幅広い領域で価値を創出し、「感動を・ともに・創る」という理念をもとに歩んできました。2025年4月には社長直下に新規事業開発部門を新設し、新規事業創出活動「TRANSPOSE」を始動。曲が移調して新しい響きを纏うように、事業の視点を転換し、共創パートナーとともに新たな価値を生み出します。

スピーカー:47WAZA ARTs https://www.instagram.com/47waza.arts/
観光現場で見た世界の熱狂と、本物の作り手や地域にその価値が届いていない現実。私たちは伝統工芸を「守るもの」から「推すもの」へと変える取り組みを通して、日本独自の価値である47都道府県のてしごとや職人の技が、世界中の街角で愛される未来を目指します。職人と地域が紡いできた本物の価値を世界へ届け、「うちには何もない」と言っていた地域の人々に誇りと熱量を生み出すプロジェクトです。

<主催> SHIBUYA QWS
<司会> 酒井 優一(SHIBUYA QWS コミュニティマネージャー)
■過去の登壇コミュニティ・インキュベーター
Open Network Lab(デジタルガレージ)、co-ba(ツクルバ)、Microsoft、Game Changer Catapult(Panasonic)、DMM.make AKIBA、EDGEof、Open for the public.、Yahoo!LODGE、セガサミーホールディングス、Agorize Japan、Venture CAFE Tokyo、TUNNEL Tokyo、JR東日本スタートアップ、東急(TAP)、中小機構、100BANCH、Birth、K,D,C,,,、FUTURE GATEWAY、静岡鉄道(=ODEN)、アドライト(YOXO BOX)、WeWork、ANCHOR KOBE、SAAI、Plug &Play、MIRAI LAB PALETTE、Creww、独立行政法人中小企業基盤整備機構、HAX Tokyo、ジーズアカデミー(デジタルハリウッド株式会社)、Co-startup Space & Community FUSE(浜松いわた信用金庫)、CAMPFIRE、アドライト、SCOP TOYAMA、港区立産業振興センター、QUINTBRIDGE(NTT西日本)、SHIMOKITA COLLEGE (HLAB) 、武蔵野大学アントレプレナーシップ学部(武蔵野EMC)、MAKERS UNIVERSITY、Business Contest KING 実行委員会、CIC TOKYO、Shibuya Startup Support、Tokyo Innovation Base、SYCL by Keio、PYNT、UNIVERCITY OF CREATIVITY、inadani sees,PILE,NETSUGEN 他
■ABOUT 「SHIBUYA QWS」
2019年11月1日、渋谷駅直結・直上に開業した渋谷スクランブルスクエア。SHIBUYA QWS(以下QWS)は、その15階に位置する会員制の共創施設です。【Social Scramble Space / 渋谷から世界へ問いかける、可能性の交差点】をコンセプトに掲げ、多様なバックグラウンドを持つプレイヤー達の[問い]を交差させることで、未知の価値に繋がるムーブメントを生み出すことを目指しています。
https://shibuya-qws.com/
■参加にあたってのご注意:
・SHIBUYA QWSでのご観覧席につきましては先着順となりますので、お早目にお申込みいただきますよう、お願いいたします。
・本イベントの様子は記録・広報などを目的として、写真や動画で撮影させて頂きます。予めご了承ください。
・撮影した写真や動画はSHIBUYA QWSやご登壇者がブログ等に掲載する場合があります。
・ご観覧者様、ご視聴者さまによる本イベントの録画・録音はご遠慮ください。
■ご回答をいただいた個人情報を含む内容について
今後のイベント等のご案内、個人を特定しない形での統計データ収集のために使用し、これ以外の目的には一切使用いたしません。なお、いただいた個人情報は渋谷スクランブルスクエア(株)の個人情報管理規定に基づき、管理し、また、使用後は適切な方法で廃棄処分いたします。
■当イベントの記載情報について
登壇者やプログラムに関する情報については、変更や追加決定事項があり次第、随時更新をさせていただきます。

