QWS CULTIVATION PROGRAM 【問いのリフレクション】~問いを起点に、日々に対する省察を深め新たなまなざしを獲得する~
イベント概要
- 場所
- SHIBUYA QWS 内 PLAYG ROUND
- 参加費
- 一般1000円(税込み)・学生500円(税込み)・QWS会員無料
- 定員
- 30名程度
- 補足テキスト
- 本イベント前後にSHIBUYA QWSを見学いただくことも可能です。施設見学をご希望の際はお近くのスタッフまでお声掛けください。

- 参加条件:「問いへの入り口」に参加したことのある方
- 持ち物:直近1ヶ月のスケジュールを振り返れるもの(手帳、スケジュールアプリなど)
- 注意事項:
申込人数が開催前日12時時点で開催人数に満たない場合、
プログラムの実施自体を中止とさせていただく可能性がございます。
予めご了承ください。
「問い」を起点に日々を振り返ってみたり、誰かの「まなざし」に触れてみたり。
自分ひとりでは気づけなかった視点に、出会ってみませんか?
このプログラムは、「問い」からリフレクションが立ち上がり、その振り返りが次の活動の源泉になっていく感覚を体感するためのプログラムです。
参加者同士で、それぞれの問いをもとにリフレクションを重ねることで、活動をもう一歩進めてみたくなる自分と出会えるはずです。
QWS CULTIVATION PROGRAMとは?
QWSでの活動とプログラムが連動し、事業を実践していく中での「問う力」を身につける
事業を前に進め、新たな価値を生み出していくためには、目の前の課題に答えを出すだけでなく、「本当に向き合うべきことは何か」を問い続け、その問いを社会の中で実践していくことが大切です。
QWS CULTIVATION PROGRAMは、事業実践者が自身の問いに定期的に向き合い、対話や実践を通じて問いを磨きながら、事業の可能性を広げていくための「問いの感性」を耕すSHIBUYA QWS独自のプログラムです。
こんな方にオススメ

プログラム監修:安斎 勇樹氏

株式会社MIMIGURI代表取締役Co-CEO
東京大学大学院 情報学環 客員研究員
1985年生まれ。東京都出身。東京大学工学部卒業、東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(学際情報学)。人と組織の可能性を活かした新しい経営・マネジメント論について探究している。主な著書に『問いのデザイン』『問いかけの作法』『チームレジリエンス』『パラドックス思考』『リサーチ・ドリブン・イノベーション』『ワークショップデザイン論』などがある。
ご参加にあたっての注意
■参加にあたってのご注意:
・イベントの参加申し込みは先着順となりますので、お早目にお申込みいただきますよう、ご注意ください。
・記録・広報などを目的として、イベントの様子を写真や動画で撮影する場合があります。あらかじめご了承ください。
・参加にあたっては、こちらの【参加規約】の項目に同意したうえでお申し込みください
■イベント運営
【主催】SHIBUYA QWS
【共催】株式会社MIMIGURI
■当イベントの記載情報について
登壇者やプログラムに関する情報については、変更や追加決定事項があり次第、随時更新をさせていただきます。(2024年7月10日更新)
キャンセル手続きについて
・イベント開始前までにキャンセル手続きを完了された方のみ、チケット代金を返金いたします。
・手続きの詳細、返金にかかる日数や手数料についてはこちらをご確認くださいませ。


