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QWSフェス2021

QWS FES 2021
「問い」に出会える、「問い」でつながる7日間

開催概要

SHIBUYA QWSは2021年11月1日で開業から2周年を迎えます。

2周年を記念して、SHIBUYA QWSの2年間で取り組んだ問いの軌跡をふりかえり、一般の方にも様々な問いに触れ、問いを面白がってもらえるような1週間の『QWS FES』を開催します。

普段は会員制の施設を一般公開し、多様な問いをテーマにするイベント・展示・公開ラジオ・パフォーマンスと多様なコンテンツを1週間オンラインとオフラインで用意しました。

皆さんの参加をお待ちしています。

QWS FES 2021 (キューズ フェス 2021)開催概要
■ 日程:2021年10月29日(金)〜 2021年11月4日(木)
■ 会場:SHIBUYA QWS(渋谷スクランブルスクエア 15F)
※2F or B2Fのオフィスエントランスから直通エレベーターでのご来場が便利です
■ 営業時間:9:00 ~ 22:00(最終入場21:30)
■ 参加費:無料
■ 受付方法:要登録(事前のPeatix登録が便利です。当日会場での受付も可能です)

QWSFES期間中の施設来館について

施設見学や展示目的でのご来館について

QWS FES期間中の施設見学や展示物の観賞などでのご来館は随時受け付けております。入館の手続きについては、事前にPeatixにご登録をいただくことでスムーズにご入館を頂けます。

ドロップインについて

QWSFES期間中については、人数限定でPROJECT BASEをドロップイン利用頂くことが可能です。ドロップイン利用でSHIBUYA QWSをご利用いただくことで、実際に活動されているQWS会員の様子やQWSのコミュニティを体験頂ければと思います。

※事前確認事項※
・当日利用規約を確認いただき、署名をお願いします
・ドロップイン利用は、会期中1名につき1回までとなります
・利用後にアンケートへのご協力をお願いします

イベントラインナップ

Place on Question Conference 「いま『場所』がもつ価値とは?」

Day1 10月29日(金)「QWS FES 2021 OPENING DAY」

13:30~17:30

「Place on Question Conference 「いま『場所』がもつ価値とは?」

13:30~14:00
SHIBUYA QWS紹介・活動振返り

14:00~15:00
「知らない人・モノと対峙できる」未知を受け入れるための空間デザインとは?
登壇者:山川 陸(一級建築士事務所山川陸設計 主宰))、野城 智也(東京大学生産技術研究所 教授)
モデレーター:矢代 真也(SYYS LLC. 代表)

15:15~16:15
「場所と人のつながりが生まれる」アイデンティティとコミュニティを育むには?
登壇者:横山 ゆりか(東京大学 教授)、伊藤 達矢(東京藝術大学社会連携センター特任准教授)
モデレーター:矢代 真也(SYYS LLC. 代表)

16:30~17:30
「予期しない会話が始まる」「価値ある雑談」は、いかに可能か?
登壇者:井出 里咲子(筑波大学大学院 准教授)、野原 佳代子(東京工業大学 環境・社会理工学院 教授)(予定)
モデレーター:矢代 真也(SYYS LLC. 代表)

イベント詳細

QWS AWARD 2021 プレPITCH

Day1 10月29日(金)「QWS FES 2021 OPENING DAY」

18:30~20:00

QWS AWARD 2021 プレPITCH

QWSが開業してからの2年間で、様々な「問い」を持ち活動してきたプロジェクトメンバーが集結し、7日間の展示に向けた意気込みを語るピッチイベントを実施。最終日には外部からゲスト審査員もお招きして、最も未知の価値に近づいた活動(MVP(Most Valuable Project))を決めるプロジェクトのアワードです。

登壇者:QWSで活動するプロジェクトチーム(11チーム)

イベント詳細

渋谷スタートアップユニバーシティ(SSU)が目指す未来とは?

Day2 10月30日(土)「EDUCATION & FUTURE」

16:30~18:00

渋谷スタートアップユニバーシティ(SSU)が目指す未来とは?

SSUは内閣府が進めるスタートアップシティ構想に基づき、渋谷区が中心となり渋谷区参与である鈴木寛氏を学長に迎えて2021年に開設されました。渋谷区初のスタートアップ領域に特化し、世界で活躍できる人材や事業創造について、今後の展望をディスカッションしていきます。

登 壇 者:長谷部 健(渋谷区長)、村瀬 龍馬(株式会社ミクシィ 取締役CTO)、
鈴木 寛(東京大学公共政策大学院・慶應義塾大学政策・メディア研究科教授、渋谷区参与、SHIBUYA DECK議長、SHIBUYA Startup University学長)
モデレーター:横石 崇(&Co 代表取締役/Tokyo Work Design Weekオーガナイザー)

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日本で大学発スタートアップを生み出すのに足りないこととは?

Day2 10月30日(土)「EDUCATION & FUTURE」

18:30~20:00

日本で大学発スタートアップを生み出すのに足りないこととは?

大学発スタートアップは、社会変革が必要な現代において、強力な支援体制、教育体制が必要です。起業を若いうちにすることが起業家としての成功においては早道だとも言われていますが、大学発スタートアップならではの現状と課題について、様々な角度から掘り下げていきます。

登 壇 者:各務 茂夫(東京大学 大学院工学系研究科 技術経営戦略学専攻 教授 経営学博士)、鎌田 富久(TomyK Ltd. 代表取締役&Founder)、丸 幸弘(㈱リバネス 代表取締役グループCEO)
モデレーター:朝日 透(早稲田大学理工学術院・教授/グローバル科学知融合研究所・所長)

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なんとなくいい会社で終わらせない社会課題の解決もできるビジネスの作り方とは?

Day3 10月31日(日)「SDGs & Social Startups」

10:00~11:30

なんとなくいい会社で終わらせない社会課題の解決もできるビジネスの作り方とは?

登 壇 者:石川 俊佑(KESHIKI Inc. Partner, Design / Innovation)、濱田 祐太(㈱ローカルフラッグ 代表取締役) 
モデレーター:阿座上 陽平(㈱Zebras & Company共同創業者/共同代表取締役)

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社会課題解決に必要な企業内イノベーションの実践と人材育成とは?

Day3 10月31日(日)「SDGs & Social Startups」

13:30~15:00

社会課題解決に必要な企業内イノベーションの実践と人材育成とは?

コロナ禍で表面化した数々の「社会課題」。これらの社会課題に取り組むことはもはや企業の義務となりつつありますが、その実践によって得られる組織としてのメリットの本質とは何なのでしょうか。様々な角度から社会課題解決にアプローチするゲストと共にテーマについて深掘りします。

登 壇 者:石井 智康(石井食品㈱ 代表取締役社長)、原田 未来(㈱ローンディール 代表取締役社長)
モデレーター:中西 須瑞化(morning after cutting my hair 取締役)

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QWS×POZI企画「Love is Sustainable モノを長く愛することについて考える。新しい買い物のものさしとは?」

Day3 10月31日(日)「SDGs & Social Startups」

16:00-18:00

QWS×POZI企画「Love is Sustainable モノを長く愛することについて考える。新しい買い物のものさしとは?」

渋谷スクランブルスクエア2周年キャンペーン「LOVE is SUSTAINABLE.」と連携したトークセッション。第一部はライフサイクルアセスメントの第一人者である東京都市大・伊坪教授とゲストが登壇、第二部では東急エージェンシーSDGsプランニングユニット「POZI」から生まれ、伊坪研究室と研究をしている「EarthCost」を掘り下げ、モノを長く愛するための新しいものさしについて考えます。 

登 壇 者:伊坪 徳宏(東京都市大学 教授、総合研究所環境影響評価手法研究センター長)東京都市大学伊坪徳広研究室の皆様 他
モデレーター:伊藤 恵(東急エージェンシー SDGsプランニングユニット「POZI」)

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シリコンバレーにおけるスタートアップ事情と日本の課題とは?

Day4 11月1日 (月)「GLOBAL & LOCAL」

13:00~14:30

シリコンバレーにおけるスタートアップ事情と日本の課題とは?

米カリフォルニア州シリコンバレーを拠点に、独自の建築デザインと自社開発のスマートホーム技術を融合させたユニークなアプローチで次世代のスマートホームの実現を目指すHOMMA, Inc。今回は同社CEOの本間 毅氏に、スマートホーム事業に取り組むまでの経緯や、シリコンバレーで挑戦することの意義・現地エコシステムの動向や変遷についてお話しいただきます。

登 壇 者:本間 毅(HOMMA,Inc. Founder & CEO)
モデレーター:森島 晴也(シリコンバレー・ジャパン・プラットフォーム)

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越境時代の Pubri‐Q サミット「BIGINNING OF SCRAMBLE」 ~CO-CREATIONを実現せよ!地方自治は誰のモノ?~

Day4 11月1日 (月)「GLOBAL & LOCAL」

15:00~18:00

越境時代の Pubri‐Q サミット「BIGINNING OF SCRAMBLE」

~CO-CREATIONを実現せよ!地方自治は誰のモノ?~

QWSと一般社団法人「官民共創未来コンソーシアム」が連携して開催するトークセッションです。「官民共創」をテーマに集う4つの広域自治体と4つの基礎自治体担当者が、それぞれの取組み内容だけでなく、直面している課題を赤裸々に共有します。「官民共創」のその先へ、あらゆるステークホルダーが立場を越境して社会価値を生み出す世界の在り方について、熱い想いを語ります。

登 壇 者:松尾 幸治(長崎県産業労働部新産業創造課係長)、佐々木 淑貴(新潟県産業労働部イノベーション推進課創業支援班政策企画員)、佐藤 淳一(磐梯町町長)、金子 泰雄(佐世保市観光商工部商工労働課主幹)、中川 悦宏(横浜市 政策局 共創推進室 共創推進課)他
モデレーター:小田 理恵子(官民共創未来コンソーシアム代表理事)、
箕浦 龍一(官民共創未来コンソーシアム理事)

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海外進出をするスタートアップの挑戦者と支援者の課題とは?

Day4 11月1日 (月)「GLOBAL & LOCAL」

19:00~20:30

海外進出をするスタートアップの挑戦者と支援者の課題とは?

日本国内でもスタートアップを支援する体制は年々充実してきていますが、海外進出を前提としたスタートアップはまだまだ少ないようです。コロナ禍でも海外進出に挑戦をしているスタートアップと、日本のスタートアップエコシステムの国際化に取り組むキーマンらを交えて、QWSならではの実践的な問いかけをパネルディスカッション形式で行います。

登 壇 者:フィリップ・ヴィンセント(Plug and Play Managing Partner, East Asia/CEO, Japan)、
神谷 渉三(株式会社I’mbesideyou 代表取締役社長)
モデレーター:小田嶋 Alex 太輔(EDGEof INNOVATION, CEO)

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大企業から新規事業を生みだすには?

Day5 11月2日 (火)「BUSSINESS & Startups」

14:00~15:15

大企業から新規事業を生みだすには?

大企業からは新規事業創出が難しいと言われています。生み出すのに必要なこととは何か?を、新規事業を立ち上げてきた実践者に問いかけます!

登 壇 者:梅澤 高明(A.T.カーニー日本法人会長/CIC Japan 会長)、
阿久津 智紀(㈱TOUCH TO GO 代表取締役社長)
モデレーター:麻生 要一(起業家・投資家・経営者)

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HACHIKO PITCH「会いたい人に会えるピッチ大会」

Day5 11月2日 (火)「BUSSINESS & Startups」

19:00~21:15

HACHIKO PITCH「会いたい人に会えるピッチ大会」

日本を象徴する待ち合わせ場所「HACHIKO」。そんな HACHIKO のように、出会いたい人に出会える待ち合わせ場所をビジネスの場に作るため、コミュニティを横断しベンチャーやスタートアップなどがプレゼンテーションを行うピッチイベントを開催します。

登 壇 者:CIC Tokyo(鈴木 美夏子、入居スタートアップ3社予定)、CAMPFIRE(天野 結衣、推薦スタートアップ3社予定)、Venture Café Tokyo(藤瀬 里紗、推薦スタートアップ:ITD-GBS TOKYO、Orbspace、new ordinary)、SHIBUYA QWS(星川 和也、入居スタートアップ: I _ for ME、GOOD FOOD GOOD MOOD、謎解きロゲイニング)
司  会:柳原 暁(スタートアップ支援者)、山口 臨太郎(SHIBUYA QWS チーフ)

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QWS×INERTIA Vol.4 第一部「クリエイティビティや挑戦するマインドを身に付けるには?」

Day6 11月3日 (水・祝)「ART and CULTURE」

14:00~15:15

QWS×INERTIA Vol.4 第一部「クリエイティビティや挑戦するマインドを身に付けるには?」

第一部では、日本にCRO(医薬品開発受託機関)ビジネスを根付かせたシミックホールディングス㈱創業者 中村氏をお招きし、同氏が大企業から独立し自ら起業され上場会社までに育て上げた経緯をお伺いします。同氏の起業に影響を与えたアート作品から「中村キース・へリング美術館」をつくるまでの経緯にもフォーカスしながら、社会課題に挑むスタートアップや新規事業に携わる多く方へのヒントや新たな気付きにつながるお話を引き出します。

登壇者:中村 和男(シミックホールディングス株式会社 代表取締役会長兼社長)
モデレーター:野村 幸雄(SHIBUYA QWS エグゼクティブディレクター)

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QWS×INERTIA Vol.4 第二部 「アートとビジネスのつながりとは?」

Day6 11月3日 (水・祝)「ART and CULTURE」

16:00~17:15

QWS×INERTIA Vol.4 第二部 「アートとビジネスのつながりとは?」

最近、経営する会社のワークスペースにもアートを取り入れたりするなど、アートに興味をもち、収集する経営者が増えてきました。第二部ではこれまでに数多くの大型取引を成功させ、様々な美術館やコレクターのために貢献してきた㈱サザビーズジャパン代表の石坂氏をお招きし、アートとビジネスの関係性を問いながら同氏が考えるアートの本質的な価値をお話しいただきます。

登壇者: 石坂 泰章(株式会社 サザビーズジャパン 代表取締役会長兼社長)
モデレーター:吉井 仁実(公益財団法人 清春芸術村 理事⾧/HOKUTO ART PROGRAM 総合ディレクター)

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QWS AWARD 2021 〜MVP(Most Valuable Project)は誰の手に?〜

Day7 11月4日 (木)「QWS FES 2021 CLOSING」

18:30~21:30

QWS AWARD 2021

QWSが開業してからの2年間で様々な「問い」を持ち活動してきたプロジェクトの中から、最も未知の価値に近づいた活動をしたプロジェクトMVP(Most Valuable Project)を決定する「QWS AWARD 2021」を開催します。外部からゲスト審査員もお招きして、QWSの活動を象徴するような MVQ(Most Valuable Question)を決定いたします。

審 査 員:石川 俊祐(KESIKI パートナー/多摩美術大学TCL 特任准教授・プログラムディレクター)
ブランスクム 文葉(株式会社ゼロワンブースター/コミュニティディレクター)
平原 依文(WORLD ROAD株式会社 共同代表/青年版ダボス会議 One Young World 日本代表)
登壇者:QWSで活動したことがあるプロジェクト(11チーム)

イベント詳細

QWS AWARD 2021 

 QWSが開業してからの2年間で様々な「問い」を持ち活動してきたプロジェクトの中から、最も未知の価値に近づいた活動をしたプロジェクトMVP(Most Valuable Project)を決定する「QWS AWARD 2021」を開催します。出場プロジェクトは、イベント初日の10月29日(金)18:30よりプレPITCHを行い、会期中はQWS内プレイグラウンドで展示を行います。プロダクト・映像展示、サービス紹介、ミニワークショップを実施し、実際に来場者は体験いただけます。そして最終日の11月4日(木)18:30からの最終PITCHにおいてQWS AWARD 2021 「MVP」を決定いたします。また、来場者の投票やオンライン投票でQWS AWARD 2021「オーディエンス賞」等が決まります。

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当日審査員

石川 俊祐

(KESIKI パートナー/多摩美術大学TCL 特任准教授・プログラムディレクター)

英Central Saint Martinsを卒業。Panasonicデザイン社、英PDDなどを経て、IDEO Tokyoの立ち上げに参画。Design Directorとしてイノベーション事業を多数手がける。BCG Digital VenturesにてHead of Designを務めたのち、2019年、Partner達とKESIKI Inc.設立。2021年1月、東京・表参道に店舗を構える家具メーカー、ウッドユウライクカンパニー事業承継。多摩美術大学TCL特任准教授、KOELクリエイティブアドバイザー、BMIブランドデザインアドバイザー、YAMAGATA &D PROJECT事業ディレクター、D&ADやGOOD DESIGN AWARDの審査委員などを務める。Forbes Japan「世界を変えるデザイナー39」選出。著書に『HELLO,DESIGN 日本人とデザイン』。
https://kesiki.jp

ブランスクム 文葉

(株式会社ゼロワンブースター/コミュニティディレクター)

オリエンタルランドで店舗運営や人材教育、ディズニーシー立ち上げを経験後、カルチュア・コンビニエンス・クラブに転職。経営管理部門、CFO秘書を経て野村證券へ。ファイナンシャル・アドバイザーとして15年、コンサルティング業務を行う。2020年01Boosterに参画。ビジネス経験と人的ネットワークを活かし、起業家の育成、新規事業・新産業創出支援などを行う。グロービス経営大学院MBA。

平原 依文

(WORLD ROAD株式会社 共同代表/青年版ダボス会議 One Young World 日本代表)

小学2年生から単身で中国、カナダ、メキシコ、スペインに留学。東日本大震災がきっかけで帰国し、早稲田大学国際教養学部に入学。新卒でジョンソン・エンド・ジョンソンに入社、デジタルマーケティングを担当。幅広い世代へのSDGs教育のため「地球を一つの学校にする」をミッションに掲げるWORLD ROADを設立。SDGs x 教育を軸に、一人ひとりが自分の軸を通じて輝ける、持続可能な社会のあり方を追求する。共同著書『WE HAVE A DREAM 201カ国202人の夢xSDGs』。「境界線を溶かす」を軸に、多方面で活動している。

参加プロジェクト

OUR ART PROJECT by KAMADO

文化とお金を社会に循環させるには?

母親アップデート

母親を、もっとおもしろくするには?

I _ for ME

ショーツはエロくなきゃいけないの?

SHIBUYA サーキュラー広告

広告がサスティナブルであるためには?

Analitics of Ambient

音を素材として取り扱えるようになるには?

PermaFuture

日本人の「幸福度」はどうしたら上昇するのか?

YU-RA

人が自然体で過ごせる光の空間とは?

march on

工芸と工業の間にある「新しいものづくり」の交差点とは?

百鬼夜行

① 物質的に満たされた現代で、精神的な豊かさとは?② 自分が本当に望むものに、気づいてあげれてる?③ 自分の気持ちに向き合い、そんな仲間と築く未来とは?

渋谷肥料

渋谷を「消費の終着点」から「新しい循環の出発点」にシフトできないか?

渋谷土産

“わたしの好きな渋谷”の秘められた力で、渋谷をさらに魅力的な街にするには?

〈QWS FES(キューズフェス)2021〉QWSホットステーション

「QWSホットステーション」は、コミュニティ醸成を目的とした、会員の持つ「問い」の背景について深堀りするイベントで、定期的にQWS現地とオンラインで開催しております。QWS FES期間中は「Special Week2021」と題し、日々会員同士をつなげるコミュニケーターが、会員をゲストにお招きし、QWSの日常を紹介したり、ワークショップを行ったり、一般の方も参加可能なイベントを開催します。また、一部イベントについては、YoutubeLIVE、Facebook LIVEやQWS 公式Instagramでの生配信を予定しております。アーカイブはQWSの公式Youtube等からご覧いただけます。毎日クロスパークで開催しますので、当日来場した方は先着順でご参加が可能です。

「問い」でつながる7日間キャンペーン

SHIBUYA QWS公式Twitterアカウントをフォローし、「気になった問い」へのリアクションやリツイートしてくださった方の中から抽選で数名様に、「渋谷スクランブルスクエア商品券」をプレゼントします。投稿の際には、「#「問い」でつながる7日間キャンペーン」をツイートください。

期  間:2021年10月29日(金)~2021年11月4日(木) までの7日間

締  切:2021年11月4日(木)23:59まで