【アクションラーニング日本上陸20年】WIAL GLOBAL CONFERENCE 2026 JAPAN ─ The Rise of Future-Making Teams:未来をつくるチームの胎動(SHIBUYA QWS協力)
イベント概要
- 日付
- 2026/10/23(金)~2026/10/24(土)
- 時間
- 10/23(金)10:00 – 17:30、10/24(土) 9:30 – 17:30
- 場所
- スクランブルホール+CROSS PARK (SHIBUYA QWS内)/オンライン ※ハイブリッド開催
- 参加費
- 【会場】2日間チケット(2日目夜ガラディナー参加費含む) 早割:一般81,000円(9/30まで)、通常:93,000円/【オンライン】オンライン+パーティー:22,000円 、オンライン:15,000円
- 定員
- SCRAMBLE HALL 108名+CROSS PARK 30名
AIが答えを出す時代に、人間のチームは何のために存在するのか。
その鍵は「問い」にあります。日本アクションラーニング協会は、質問を起点にチームの学習と課題解決を同時に進める手法を、20年にわたり日本の組織開発・人材開発の現場で展開してきました。
世界17カ国のアクションラーニング実践家・研究者が、2026年10月、渋谷に集まります。
特定非営利活動法人 日本アクションラーニング協会(WIAL Japan)とWorld Institute for Action Learning(WIAL)が主催する国際会議「WIAL Global Conference 2026 Japan」を、SHIBUYA QWSにて開催します。日本にアクションラーニングが導入されて20年という節目に、AI時代のチームとリーダーシップのあり方を、世界の実践者とともに問い直す2日間です。
■ テーマ
The Rise of Future-Making Teams(未来をつくるチームの胎動)
AI、地政学、気候、社会構造——すべてが指数関数的に、同時に揺れています。基調講演者のDr. ThompsonとDr. Curranは、この時代を「Complexponential(複雑性×指数関数)」と名付けました。チームという単位そのものの意味が、根底から問い直されています。
チームを育てるのは、ハイパフォーマンスを生み出すためでも、効率を上げるためでもないのかもしれません。AIが計算と最適化を引き受けるこの時代に、人が人として何かを担うため——そのために、チームがあります。求められているのは誰かが「率いる」ことではなく、場のエネルギーを保ち続けることです。
本会議で本格的に議論されるEGTL(Emergent Generative Team Leadership/創発・生成型チームリーダーシップ)は、リーダーシップを「個人の能力」から「チームから立ち上がるもの」へと捉え直す新しい概念です。提唱者のDr. ThompsonとDr. Curranが揃って公の場で登壇するのは、アジアでは今回が初めてとなります。
■ アクションラーニングとは
現実の組織課題をもとに、チームで「質問」を通じて答えを探し、課題解決と学習を同時に進めるチーム手法です。1940年代に英国の物理学者レグ・レバンスによって提唱され、現在は世界40カ国以上で実践されています。日本には2006年、WIAL創設者Dr. Michael Marquardt(ジョージ・ワシントン大学名誉教授)の指導のもとで導入されました。
■ なぜ「問いの拠点」SHIBUYA QWSで開催するのか
アクションラーニングの中心にあるのは「問い」です。答えを与えるのではなく、質問によってチームの思考と関係性を動かす——このシンプルな原理を、日本アクションラーニング協会は2006年から20年にわたり、「質問会議」として企業・自治体・教育の組織開発と人材開発の現場に展開してきました。「問いの感性」を掲げるSHIBUYA QWSは、この会議にとって単なる会場ではなく、思想を同じくするパートナーです。問いから可能性が生まれる渋谷のこの場所から、20年目の問いを世界に向けて発します。
■ 本会議の3つの見どころ
【1】アクションラーニング日本上陸20周年——AI時代に問い直す節目の国際大会
2006年の導入から本年で20年。この20年間、日本では1,000名を超えるアクションラーニング・コーチが育成され、企業の組織開発・人材育成の現場に根づいてきました。WIAL Japan代表理事の清宮普美代がConference Chairを務めます。
【2】「EGTL」提唱者2名がアジア初登壇——新しいリーダーシップ理論の発信地が東京に
Dr. Randal Joy ThompsonとDr. Kathleen Curranが揃って登壇。両氏がEGTLを公の場で揃って語るのは、アジア圏では今回が初めてです。AI時代のチームを動かす「4つの力学」を東京から世界に向けて発信します。
【3】世界17カ国・約40名の実践家が登壇——分野横断で「未来をつくるチーム」を探究
米国・英国・フィリピン・マレーシア・シンガポール・インド・台湾・ポーランド・フランス・ベルギー・ブラジル等、世界中の実践者が登壇し、WIAL理事会メンバーも10カ国から来日します。
■ こんな方におすすめです
- AIの進展を前に、「人間のチームの役割」を考え直したい
- 組織開発・人材育成に携わり、チーム単位の学習手法を探している
- リーダーシップを個人の資質ではなく、チームから立ち上がるものとして捉え直したい
- 海外の実践家と直接対話し、自社・自組織の取り組みに外の視点を取り入れたい
- アクションラーニングを学んできた、あるいはこれから学びたい
■ 基調講演者
Dr. Randal Joy Thompson / 研究者・組織開発実践家
USAIDをはじめ国際開発分野でリーダーシップ開発とシステム変革に長年従事。著書多数。EGTL理論の共同提唱者。
Dr. Kathleen Curran / Intercultural Systems 代表
シンガポールを拠点に、グローバル組織のチーム開発・異文化リーダーシップに取り組む。ILA Business Leadership Stream Lead。EGTL理論の共同提唱者。
両氏の最新著書『The Four Forces』(Kathleen Curran・Randal Joy Thompson・Jane Feng 共著/Emerald Publishing、2026年1月刊行)は、AI時代のチームを動かす4つの力学を体系化した一冊として、組織開発・リーダーシップ研究の最前線で注目を集めています。

■ 登壇者ハイライト(一部抜粋)
- 熊平 美香x北川 達夫 対談
熊平 美香:『リフレクション』著者/21世紀学び研究所 代表理事
北川 達夫:星槎大学 客員教授/フィンランド教育・「対話」の第一人者
タイトル:宇宙飛行士はなぜ、1時間の訓練にも1時間の振り返りをするのか。

- 中土井 僚x清宮 普美代 対談
中土井 僚:『U理論』監訳者/オーセンティックワークス株式会社 代表取締役
清宮 普美代:WIAL Japan/日本アクションラーニング協会 代表・本大会委員長
タイトル:生成AI時代に「問い」と「チーム」に求められる変態とは何か?
~何もかもが変わる時代に「変わる」について考える~

■ Conference Chair からのメッセージ
「20年前、アクションラーニングが日本に入ってきたとき、私たちのテーマは『学び続ける個人と組織』でした。今、20年目を迎え、問いは一段先に進んでいます。求められているのは、個人の能力をどう高めるかではなく、チームから何が立ち上がってくるか。AIが計算と最適化を引き受けるこの時代に、私たちが目撃しているのは、共に働くこと(working together)から、共になっていくこと(becoming together)への移行です。世界17カ国の実践家とともに、その新しいチーム像を東京から発信したいと思います。」
— 清宮 普美代(WIAL Japan 代表理事 / Conference Chair)
■ 開催概要
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名称 |
WIAL GLOBAL CONFERENCE 2026 JAPAN |
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テーマ |
The Rise of Future-Making Teams(未来をつくるチームの胎動) |
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会期 |
2026年10月23日(金)・24日(土) |
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会場 |
SHIBUYA QWS SCRAMBLE HALL+CROSS PARK(東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア15階) |
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形式 |
ハイブリッド開催(現地参加+オンライン参加)/日英同時通訳付き |
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参加費 |
◾️会場 2日間チケット(2日目夜パーティー参加費含む) 早割:一般81,000円(9/30まで)、通常:93,000円 ◾️オンライン オンライン+パーティー:22,000円 オンライン:15,000円 |
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定員 |
SCRAMBLE HALL 108名+CROSS PARK 30名 |
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申込方法 |
https://www.jial.or.jp/conference2026/index_ja.html#tickets |
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主催 |
特定非営利活動法人 日本アクションラーニング協会(WIAL Japan) World Institute for Action Learning(WIAL) |
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会場協力 |
SHIBUYA QWS |
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公式サイト |
https://www.jial.or.jp/conference2026/index_ja.html |
■ タイムテーブル
Day 1 ─ 10月23日(金)| シングルトラック
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時間 |
セッション |
登壇者 |
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10:00–10:05 |
オープニング・ウェルカム |
清宮 普美代 |
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10:05–10:12 |
開会挨拶 |
Isa Jamaluddin(WIAL会長) |
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10:12–10:17 |
理事紹介 |
WIAL理事会 |
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10:17–10:40 |
未来は『学ぶチーム』のものである |
Mark Relova, Ph.D.(エグゼクティブディレクター) |
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10:40–12:10 |
基調講演「EGTLから『未来を創るチーム』へ」 |
Dr. Randal Joy Thompson & Dr. Kathleen Curran |
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13:10–13:50 |
宇宙飛行士はなぜ、1時間の訓練にも1時間の振り返りをするのか。 |
熊平 美香 × 北川 達夫 |
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13:50–14:20 |
アクションラーニング・サッカー――問いが選手とチームをどう変えるか:サッカークラブでの実証 |
越智 英輔・姜 理惠・竹原 稔 |
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14:20–14:50 |
「問題解決から変革へ:組織変革のためのアクションラーニングの再構築」 |
Matthew Farmer |
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15:10–15:40 |
アクションラーニングを通じて、学校コミュニティにおけるリーダーシップの創発を支える |
Marie Tseng |
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15:40–16:10 |
不確実性の中で成長する:アクションラーニングで一つのチームから学習する組織へ |
Paulina Chu & Philip Hsi |
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16:10–16:40 |
採用がアクションラーニングになるとき:人材を「見極める」から、人材と「共に創る」へ — イオンベトナムの実践 |
Do Nguyen Ngoc Thu |
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16:40–17:25 |
投資家の世界における『チームがチームを導く』実践 |
Els Van de Water & 木場 祥介 |
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17:25–17:30 |
クロージング |
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17:30–18:00 |
カルチャーセッション(日本文化体験) |
法政大学 学生 |
Day 2 ─ 10月24日(土)| 実践/統合 | オープニング全体会
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時間 |
セッション |
登壇者 |
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9:30–9:35 |
オープニング |
清宮 普美代 |
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9:35–9:50 |
20周年を祝して:マーコード博士からのメッセージ |
Dr. Michael J. Marquardt |
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9:50–10:20 |
日本のアクションラーニング20年:誰が学び、何が変わったのか——未来を創るチームへの示唆 |
清宮 普美代・渡邊 壽美子 |
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10:20–10:35 |
AI時代のアクションラーニングの未来 |
Dr. Skip Leonard・Cori Hill (M.A.)・Mark Relova |
Day 2 午前 ─ 並行セッション
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時間 |
メインホール A |
サブホール B |
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10:50–11:00 |
★「AI時代のグループ学習」 Bill Thimmesch |
【10:50–11:20】「アクションラーニングの要素を活かした行動変容プログラム:生成AIと人間コーチが支えるリフレクションの実証」 佐藤 純子 |
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11:00–11:30 |
「アートとサイエンスのバランス:WIALアクションラーニングとニューロダイバースな学習者」 Craig Senecal |
【11:20–11:50】「なぜDXは定着しないのか:企業変革を読み解く4象限ロックインの視点」 青地 忠浩・橋本 雄太・黒須 稔 |
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11:30–11:50 |
「オンボーディング・メンター育成へのアクションラーニングの適用」 木下 みらい |
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11:50–12:30 |
「生成AI時代、『問い』と『チーム』にはどんな変態(メタモルフォーゼ)が求められるのか——すべてが変わる時代の『変わる』を考える」 清宮 普美代・中土井 僚 |
【12:00–12:30】「サステナビリティを推進力に:成長する組織の『未来創造』のためのアクションラーニング」 Bharti Maru |
Day 2 午後 ─ 並行セッション(17:30終了予定)
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時間 |
メインホール A |
サブホール B |
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13:35–14:05 |
「調整から『未来を創るチーム』へ:複雑なガバナンスシステムにおける内部チーム能力の形成」 Camille Cruz & Gilda “Dada” de Leon-Salud |
【13:35–14:20】「遊びから学ぶ:ゲーム型アクションラーニング・ワークショップ」 Shiowjiuan Cheng |
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14:05–14:35 |
「動き出す部門長たち:アクションラーニングと心理的安全性による20名の部門長育成」 Tomasz Janiak |
【14:20–15:05】「未来を創るチームの『カルチャー直感』と集合的能力の力」(ワークショップ) Jose Miguel “Miggy” Zaballero |
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14:35–15:05 |
「問いが導く変革 ― AI時代のアクションラーニング」 Nyanaselvi Krishnan |
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15:25–16:10 |
「未来を創るチームのためのAL実践における人間の知恵とAI」(ワークショップ) Kirsty Foster |
「失敗とともに立ち上がる:挫折を突破口に変えるチームのつくり方」(ワークショップ) Leandro “Leo” Castillo |
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16:10–16:30 |
「全員が跳び、全員が導く:空挺部隊が教える『権限によらないリーダーシップ』」 日向野 幹也 |
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16:30–16:50 |
「日本の大学生アクションラーニング・コミュニティの進化と発展」 木島 梨紗子・岩﨑 嶺・クリューガー 雄理 |
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16:50–17:20 |
★ アワードセッション(全体・表彰式) WIAL Japan |
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17:20–17:30 |
クロージング&Galaのご案内(全体) Lynda White・清宮 普美代 |
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18:00–20:00 |
Galaパーティー(サロンにて) |
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※プログラムは変更することがあります。
■ 参加にあたってのご注意事項
- イベントの参加申し込みは先着順となりますので、お早めにお申し込みください。
- お申込後、無断での遅刻、欠席はご遠慮ください。その際は、今後を含め、参加をお断りさせていただく可能性がございます。
- 本イベントの様子は、主催者ならびにSHIBUYA QWSの記録・広報などを目的として、写真や映像で記録させていただきます。また、写真や録画による記録をイベントレポートとしてインターネット上に掲載、あるいは事業開発に関する活動に使用する場合があります。目的外使用はいたしません、予めご了承ください。
- ご参加者による本イベントの録画・録音はご遠慮ください。
- 現地参加とオンライン参加で、お申し込み方法・定員が異なる場合があります。
■ 主催団体について
特定非営利活動法人 日本アクションラーニング協会(WIAL Japan)は、アクションラーニング・コーチの育成、組織への導入支援、研究・実践コミュニティの形成を通じて、日本における学習する組織の発展に取り組んでいます。World Institute for Action Learning(WIAL)の日本アフィリエイトとして、グローバル認定プログラムを運営しています。
■ 当イベントの記載情報について
登壇者やプログラムに関する情報については、変更や追加決定事項があり次第、随時更新をさせていただきます。
■ お問い合わせ
特定非営利活動法人 日本アクションラーニング協会(WIAL Japan)
メール:conference2026@ldcjp.com



