スクランブルミーティング

会員限定
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イベント概要

場所
SHIBUYA QWS
参加費
プロジェクトメンバー無料
QWSで活動しているプロジェクトメンバー限定の予約制メンタリングイベントです。「Scramble Society」の多様なプロフェッショナルと1対1で話せる場を提供します。

本イベントは、QWSで活動しているプロジェクトメンバー限定の予約制メンタリングイベントです。
「Scramble Society」の多様なプロフェッショナルと1対1で話せる場を提供します。
チームで生まれた「問い」を、他者と磨き合う機会として活用できます。(*本イベントは会員専用アプリLINE WORKSのみで参加申し込みの案内をしています。)

●ポイント
① 最初に全体に向けて各プロジェクト1分ピッチをしてもらいます
② 1セッションは15分です(5分ピッチ/10分メンターからのフィードバック)
③ 15分のセッションを5回繰り返し、思わぬ気づきを誘発します
④ メンタールームだけではなく、プロジェクト同士のルームや事務局とのルームがある場合もございます。

参加メンター(予定)

〈2026年9月参加予定メンター〉

  • 上原健嗣|REBOOT Partners株式会社代表取締役
    VC12年・事業会社13年。リクルートでSUUMO新築マンション事業責任者(年商100億円超)を務めた後、グローバル・ブレイン、DeNA、DGベンチャーズにて投資〜EXIT支援を統括。M&A 4件・セカンダリー4件・MBO・IPO支援を実行。2025年にREBOOT Partners株式会社を設立し、スタートアップと中小企業の戦略的EXITをAI×実務で支援する独立系投資銀行を運営しています。

  • Daniel Harris Rosen|TokyoDex 代表兼クリエイティブ・ディレクター
    日本のアート業界において30年以上のキャリアを持つ。多摩美術大学院在学中よりNHK、YouTube、MINI、マクドナルドなどのコマーシャル企画を手がける。2012年にTokyoDexを設立し、企業のビジョンをアートに昇華させるワークショップや、ドイツ大使館、経済産業省、CBRE、EY Japanなどといった幅広い組織へ向けたコンテンツ提案を通して、アートが持つ可能性を広げている。

  • 藤田健司|イノベーターズ・プラットフォーム協会代表理事/三井住友海上火災保険 シニアクロスセクター・イノベーションフェロー/三井住友海上キャピタル 投資パートナー
    1990年三井住友海上に入社。グループ業務プロセス改革プロジェクトに参画後、営業推進部門・企業営業部門を経て、2016年よりスタートアップエコシステムに従事。VCやアクセラレーターとの協業を通じ、新たなリスクソリューションを展開し、最新の保険技術を活用してスタートアップ企業の成長を支援。 また、三井住友海上キャピタルのパートナーを兼務し、投資開発、ビジネスマッチング、オープンイノベーションを活用した投資先のバリューアップにも取り組む。
  • 南 章行|CREST Skill Partners代表取締役
    慶応義塾大学を卒業後、住友銀行を経て、企業買収ファンドのアドバンテッジパートナーズに入社し、5件の投資案件を担当。2009年に英国オックスフォード大学MBAを修了後、複数のNPO法人の立ち上げに参加。2012年1月、自ら代表として株式会社ココナラを設立、スキルのマーケットプレイス「ココナラ」を運営。2022年よりベンチャーキャピタルである株式会社クレストスキルパートナーズを運営、現在同社代表取締役。

  • 髙野洋|株式会社SHINME 代表取締役/クリエイティブディレクター/自然写真家/動物園・水族館メディア wizoo 代表
    動物園・水族館から、世界をひらくメディア「wizoo」代表 動物園学会 ブランド戦略アドバイザー 生物多様性メディア機構「ROOTs」アドバイザリーメンバー 自然環境・生物多様性・地域文化をテーマに、映像・写真・ブランディングを手がける株式会社SHINMEを設立。 動物園・水族館における種の保存や動物福祉の取り組みを、映像・写真・デザイン・言葉の力で社会にひらくメディア「wizoo」を運営し、自然と社会をつなぐコミュニケーションとクリエイティブの可能性に挑戦している。

  • 生駒芳子|ファッション・ジャーナリスト、ART&KOGEIプロデューサー
    ファッションジャーナリスト、ART&KOGEIプロデューサー 株式会社アートダイナミクス代表取締役社長 日本エシカル推進協議会会長  VOGUE、ELLEの副編集長を経て2008年より「マリ・クレール」の編集長を務め、独立。ファッション、伝統工芸、アート、デザインから、社会貢献、クール・ジャパンまで、カルチャーとエシカルを軸とした新世代ライフスタイルを提案。地場産業や伝統産業の開発事業に取り組む。 2015年より文化庁日本遺産のプロデューサー、2016年より LEXUS NEW TAKUMI PROJECTのメンター。 2018年より、伝統工芸ベースのブランド「HIRUME」をプロデュース。2025年より、HIRUME ART LABORATORYにて、伝統工芸×アート×ファッション×デジタルの発信をスタート予定。 文化庁・文化審議会文化経済部会臨時委員、経済産業省線維小委員会委員、消費者庁・サステナブルファッションサポーター、東京都・江戸東京きらり委員、三重テラス・クリエイティブディレクター、日本和文化振興プロジェクト理事、シチズンLブランドアドバイザー、カルチャーヴィジョンジャパン・アドバイザー、武蔵野美術大学特別講師、杉野服飾大学大学院講師など。

  • 久木田 敬志|株式会社シンシアージュ 代表取締役
    シンシアージュでは、企業の新規事業構築やマーケティング支援を中心に、コンサルティングサービスを展開しています。また、ITシステム構築事業も展開しており、各企業のニーズに応じた最適なソリューションを提供しています。 また、自社ブランドとして、企業向け福利厚生サービス「どこでも社食」や、体験型オンラインスクール「こどハピ」を運営しています。これらを通じて企業の成長をサポートしながら、社会に新たな価値を提供していくことを目指しています。

  • 垣畑光哉|リスナーズ株式会社代表取締役
    1965年岩手県盛岡市生まれ。外資系生保で得たダイレクトマーケティングの知見を以て、2001年保険業界向けマーケティング支援会社を創業。保険プランナーのストーリーを書籍化したことを機に、聴くこと(=取材)の価値に魅せられ、2016年保険関連事業を売却し、リスナーズ(=聴き伝える人たち)株式会社を再創業、以来経営者1,000人以上を取材。自称「聴く社長」、趣味はサウナ、座右の銘は「流れる石に苔は生えない」。

開催趣旨

『スクランブルミーティング』で一番大切にしたいことは、
「自分と違う視点を面白がること」です。

15分のセッションを計5回繰り返し、
多様なフィードバックを受けながら
プロジェクトで生まれた「問い」を磨く機会を提供します。

一人のメンターと長時間話すのではなく、
15分という、ほどよく話し足りない短い時間のセッションを繰り返すのは、
思わぬ気づきに出会いやすい状況をつくるためです。

法律相談を期待していたら、ビジネスモデルそのものがブラッシュアップされた。
プロジェクトについて真っ向から否定されたけど、逆にその視点が面白かった。
第一回目の参加者からは、そんな声をいただきました。

またメンターとのセッションだけではなく、
熱量高いメンバー同士の、コラボレーションが生まれてほしい、という想いから、
プロジェクト同士のルームも用意しています。
「問い」がスクランブルされる体験を、ぜひお楽しみください!

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