保護中: 変革のデザイン~企業が自らを変革し、ゲームチェンジャーになるには。~(SHIBUYA QWS共催)

2024.06.06(木)
変革のデザインバナー

イベント概要

日付
2024/06/06(木)
時間
10:30 - 18:00
場所
スクランブルホール (SHIBUYA QWS内)

ABOUT

社会的インパクトと事業成長の両立を実践するには?

今、私たちは時代の転換期を迎え、あらゆる面で「変革」を迫られています。環境・社会の厄介な問題をいかに解決し、持続可能な世界に移行するか。これからの企業・組織は自らゲームチェンジャーとなり、社会的インパクト創出と事業成長を両立する活動が、顧客から、社員から、社会から求められています。それはすなわち、これまでの企業・組織のあり方を更新し、事業を通じて社会に新しい日常生活と文化を創造することでもあります。

変革をうながし、新たな文化を生み出す。システムチェンジをデザインする実践方法を知る・考える・体験する1日。

企業・組織が社会変革の主体者となり、新たな文化を創造するには、どうすればよいか。そこで今回、ロフトワークとSHIBUYA QWSでは「変革のデザイン」と題するカンファレンス&ワークショップを開催します。多様な人を巻き込み社会を動かすビジョン。創造性をひらく組織への更新。複雑な問題を大局でとらえ、新たな価値観と市場を創造する態度と実践。未来のステークホルダーとの共創のあり方や方法。さまざまな立場の企業や地域のリーダーと未来のリーダーたちが、共に変革をリードするゲームチェンジャーとなり、新たな日常生活を生み出し、持続可能な社会へ移行するための実践方法を知る・考える・体験する1日をご用意しました。

参加形式は2種類。オンラインで好きな場所から視聴。会場参加でゲスト・未来のゲームチェンジャーたちと対話し、体験する。

今回は、2種類の参加方法があります。一つ目はオンライン視聴。前半(10:30-14:30)の4つのトークセッションをオンライン視聴いただけます。もう一つは会場参加。渋谷駅直結の共創施設「SHIBUYA QWS」を会場に、トークセッション・ワークショップ・ネットワーキング(懇親会)を全て体験いただける、丸一日コースです。ランチタイム、懇親会など、参加者同士のゆるやかな交流の機会も多数ご用意しています。

TALK| 6.6. THU10:30~14:30
(オンライン視聴 or 会場参加)

KEYNOTE|ジンズが挑戦する前橋市でのまちづくりと、企業文化改革

民間企業が変革の主体者となり、事業活動を通じて、官民共創で地域にあらたな価値を創造する。国内の先端事例として、ジンズホールディングス代表取締役CEOの田中仁氏を招き、群馬県前橋市のまちづくりの取り組みと企業文化改革についてお話しいただきます。

田中 仁

株式会社ジンズホールディングス
代表取締役CEO

田中 仁

株式会社ジンズホールディングス
代表取締役CEO

岩沢 エリ

株式会社ロフトワーク Culture Executive / マーケティングリーダー

岩沢 エリ

株式会社ロフトワーク Culture Executive / マーケティングリーダー

FUTURE TALK|社会的インパクト創出と事業成長を両立する、これからの企業活動と共創の座組み

これからの企業が求められる、社会価値と経済価値の両立をする事業や活動を生み出すには、従来の体制や座組みだけではなかなか進みません。地域とのコラボレーションや領域横断でのプロジェクトをどう生み出し進めるか。これからの企業活動と共創のあり方を考えるセッションです

長田 新子

一般社団法人渋谷未来デザイン
理事・事務局長

長田 新子

一般社団法人渋谷未来デザイン
理事・事務局長

入江 洋

東日本旅客鉄道株式会社イノベーション戦略本部 デジタルビジネスユニット マネージャー
WaaS共創コンソーシアム 事務局長

入江 洋

東日本旅客鉄道株式会社イノベーション戦略本部 デジタルビジネスユニット マネージャー
WaaS共創コンソーシアム 事務局長

CASE STUDY 01|社会変革を促す、システミックデザインー 国内外の実践事例紹介

何を「デザイン」するのか。モノだけでなく、体験やサービス、ビジネスや組織とその対象は着々と広がっています。近年では、従来の社会システムを移行するための実践として、システム思考も交えたデザインアプローチの研究と実践も徐々に増えてきています。今回は、デザインの未来を探る研究者と実践者による活動団体Design Rethinkersのメンバー相模女子大学 教授の依田真美氏をゲストに迎える。システム思考をベースとした企業の未来構想・事業創造を支援するプロジェクトをリードするロフトワーク 棚橋弘季が聞き手となって、システム思考とデザイン思考を融合させることで現れてきた、関係的なデザイン方法である、システミックデザインの国内外実践事例を伺います。

依田 真美

相模女子大学学芸学部、
大学院社会起業研究科 教授

依田 真美

相模女子大学学芸学部、
大学院社会起業研究科 教授

棚橋 弘季

株式会社ロフトワーク
イノベーションメーカー

棚橋 弘季

株式会社ロフトワーク
イノベーションメーカー

CASE STUDY 02|誰と一緒に未来をつくる? 新しいステークホルダーと共創するコミュニティデザイン

持続可能な未来に向けてあたらしいものづくり、ことづくりを始める際に、これから鍵となるのは、「よりよい未来を、次世代の当事者に手渡せるか」という視点です。これまでの「ユーザー/消費者」という見方にとどまらず、いかに「共に未来をつくるパートナー」として互いに信頼しあえる関係へ発展できるか。将来を担う若い世代とともに未来の移動体験やものづくりのアイディアを共創するプロジェクト「DRIVE MYSELF PROJECT」を立ち上げた、日産自動車のプロジェクトメンバーをゲストに招いてディスカッションします。

吉井 誠

日産自動車株式会社 グローバルブランドストラテジー&マーケティングエンゲージメント本部 グローバルブランドエンゲージメント部 シニア マネージャー

吉井 誠

日産自動車株式会社 グローバルブランドストラテジー&マーケティングエンゲージメント本部 グローバルブランドエンゲージメント部 シニア マネージャー

柿沼 朋子

日産自動車株式会社 グローバルブランドストラテジー&マーケティングエンゲージメント本部 グローバルブランドエクスペリエンス部 シニアスペシャリスト

柿沼 朋子

日産自動車株式会社 グローバルブランドストラテジー&マーケティングエンゲージメント本部 グローバルブランドエクスペリエンス部 シニアスペシャリスト

松井 創

株式会社ロフトワーク Layout CLO(Chief Layout Officer)

松井 創

株式会社ロフトワーク Layout CLO(Chief Layout Officer)

WORKSHOP|6.6. THU 14:50~18:00
(会場参加のみ)

持続可能な社会を未来構想するには?プロジェクト実践を体験する2時間

SPEAKERS

田中 仁

株式会社ジンズホールディングス
代表取締役CEO

田中 仁

株式会社ジンズホールディングス
代表取締役CEO

1963年群馬県生まれ
1988年有限会社ジェイアイエヌ(現:株式会社ジンズホールディングス)を設立し、2001年アイウエア事業「JINS」を開始。
2013年東京証券取引所第一部に上場(2022年4月から東京証券取引所プライム市場)。
2014年群馬県の地域活性化支援のため「田中仁財団」を設立し、起業家支援プロジェクト「群馬イノベーションアワード」「群馬イノベーションスクール」を開始。現在は前橋市中心街の活性化にも携わる。

長田 新子

一般社団法人渋谷未来デザイン
理事・事務局長

長田 新子

一般社団法人渋谷未来デザイン
理事・事務局長

AT&T、ノキアにて通信・企業システムの営業、マーケティング及び広報責任者を経て、2007年にレッドブル・ジャパン入社。コミュニケーション統括責任者及びマーケティング本部長(CMO)として10年半、エナジードリンクのカテゴリー確立及びブランド・製品を市場に浸透させるべく従事し2017年に退社。2018年より現職に就き、都市の多様な可能性をデザインするプロジェクト活動を推進。NEW KIDS(株)代表としてマーケティング・PR関連のアドバイザーやマーケターキャリア協会理事としてキャリア支援活動も行う。

入江 洋

東日本旅客鉄道株式会社イノベーション戦略本部 デジタルビジネスユニット マネージャー
WaaS共創コンソーシアム 事務局長

入江 洋

東日本旅客鉄道株式会社イノベーション戦略本部 デジタルビジネスユニット マネージャー
WaaS共創コンソーシアム 事務局長

1991年東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)に入社。本社経営企画部、各支社で経営戦略や中長期計画の策定・推進、CSR、ESG経営推進業務等に従事。2020年より技術イノベーション推進本部(現イノベーション戦略本部)にて、モビリティ変革コンソーシアムの事務局長、コンソーシアム全体運営を推進。 2023年4月よりWaaS共創コンソーシアム事務局長。横浜国立大学大学院国際社会科学研究科博士課程修了 博士(経営学) 。著書「民営化企業の経営戦略と組織変革」交通新聞社、「WaaS(Well-being as a Service)モビリティ変革コンソーシアムによるスマートシティへの挑戦」LIGARE。

依田 真美

相模女子大学学芸学部、
大学院社会起業研究科 教授

依田 真美

相模女子大学学芸学部、
大学院社会起業研究科 教授

証券アナリストとして、20年以上に渡り、日本・韓国・中国の事業会社や自治体の分析に従事した後、ステークホルダー参加型の地域ビジョン策定や組織開発に取り組む。最近ではDesignRethinkersの一員として、システミックデザインの研究・実践も探求中。2017年より現職。M I Tスローン経営大学院修了 修士(経営学)、北海道大学大学院国際メディア観光学院修了 博士(観光学)。

米山 孝生

渋谷スクランブルスクエア株式会社
SHIBUYA QWS 副館長

米山 孝生

渋谷スクランブルスクエア株式会社
SHIBUYA QWS 副館長

東京急行電鉄株式会社(現:東急(株))に入社後、鉄道事業→リゾート事業(ゴルフ事業)→リテール事業(商業施設運営・催事リーシング担当)と常にお客様を中心とした事業に携わり、2020年10月より渋谷スクランブルスクエア株式会社へ出向。今までの社会人経験を生かしまだまだ若者には負けないぞ!!をモットーに、何が自分自身に出来るのか?「渋谷から世界への問いかけ」に対ししっかりと向き合い、常に理想を追い求める56歳。趣味は御朱印集め(スタンプラリーではありません)、ゴルフ、畑仕事。言語は日本語(標準語、群馬弁、関西弁)。

岩沢 エリ

株式会社ロフトワーク Culture Executive / マーケティングリーダー

岩沢 エリ

株式会社ロフトワーク Culture Executive / マーケティングリーダー

東京都出身、千葉市在住。大学でコミュニケーション論を学んだ後、マーケティングリサーチ会社、不動産管理会社の新規事業・経営企画室を経て、2015年ロフトワークに入社。マーケティングチームのリーダーとして、ロフトワークのコミュニケーションデザイン・マーケティング戦略設計、チームマネジメントを担う。2022年4月からCulture Executiveを兼任し、未来探索と多様性を創造力に変えるカルチャー醸成に取り組む。最近では、「分解可能性都市」をテーマに、生産・消費に加えて分解活動が当たり前となる都市生活へシステムチェンジするためのデザインアプローチを探究している。1児の母。

棚橋 弘季

株式会社ロフトワーク
イノベーションメーカー

棚橋 弘季

株式会社ロフトワーク
イノベーションメーカー

芝浦工業大学卒業後、Web戦略立案、人間中心設計によるコンサルティング業務に従事。2008年からは仕事の対象をWebからプロダクト/サービスなど体験のデザインへとシフト。ユーザーリサーチやインタラクションデザインに関するコンサルティング、新規商品/サービス開発支援業務や社内イノベーター育成のための教育プログラムの提供などを行う。2013年にロフトワーク入社。クライアントのビジネス活動にイノベーションを実現するための支援業務を担当する。 著書に『デザイン思考の仕事術』、『ペルソナ作って、それからどうするの?』、共著に『マーケティング2.0』。

松井 創

株式会社ロフトワーク
Layout CLO(Chief Layout Officer)
SHIBUYA QWSエクゼクティブディレクター

松井 創

株式会社ロフトワーク
Layout CLO(Chief Layout Officer)
SHIBUYA QWSエクゼクティブディレクター

1982年生まれ。専門学校で建築を、大学で都市計画を学ぶ。地元横須賀にて街づくりサークル「ヨコスカン」を設立。新卒で入ったネットベンチャーでは新規事業や国内12都市のマルシェの同時開設、マネジメントを経験。2012年ロフトワークに参画し、100BANCHや SHIBUYA QWS、AkeruEなどのプロデュースを担当。2017年より都市と空間をテーマとするLayout Unitの事業責任者として活動開始。学生時代からネットとリアルな場が交差するコミュニティ醸成に興味関心がある。2021年度より京都芸術大学・空間演出デザイン学科・客員教授に就任。あだ名は、はじめちゃん。

諏訪 光洋

株式会社ロフトワーク
代表取締役社長

諏訪 光洋

株式会社ロフトワーク
代表取締役社長

1971年米国サンディエゴ生まれ。慶應大学総合政策学部を卒業後、Japan Timesが設立したFMラジオ局「InterFM」立ち上げに参画。同局最初のクリエイティブディレクターへ就任。1997年渡米School of Visual Arts Digital Arts専攻を経て、NYでデザイナーとして活動。2000年にロフトワークを起業。Webデザイン、ビジネスデザイン、コミュニティデザイン、空間デザインなど、手がけるプロジェクトは年間200件を超える。 グローバルに展開するデジタルものづくりカフェ「FabCafe」、素材に向き合うクリエイティブ・ラウンジ「MTRL」、クリエイターとの共創を促進するプラットフォーム「AWRD」などを運営。

TICKETS

チケットはオンライン視聴(トークのみ)と、会場参加(トーク・ワークショップ・ネットワーキング参加)の2種類。

オンライン視聴申込者への注意事項

  •  オンライン視聴をお申し込みいただいた方には、イベント前日の6月5日(水曜日)に視聴URLをご連絡いたします。

会場参加希望者への注意事項

  •  申込多数の場合、会場参加のみ抽選となる可能性がございます。ご了承ください。
  •  会場参加の抽選結果は5月28日(火曜日)を目処にチケット購入のリンクと合わせてお送りいたします。 お支払いは、クレジットカード、PayPal、銀行口座振替、もしくはコンビニ決済にて対応しております。会場参加のチケット購入期限は6月5日(水曜日)を予定しております。当日会場でのお支払い、請求書払いには対応しておりません。

OUTLINE

■開催日

  • 2024年6月6日(木曜日) 10:30-18:00
■参加方法
  • オンライン視聴(YouTube)10:30-14:30
  • 会場参加(SHIBUYA QWS) 10:30-18:00
■定 員
  • オンライン視聴 上限なし
  • 会場参加 100名
■参加費
  • オンライン視聴 無料
  • 会場参加 10,000円(ランチ・懇親会費込み)
■配信
YouTube
当日は、会話内容の同時字幕表示によるコミュニケーション支援を実施予定です。
■会場
SHIBUYA QWS(渋谷キューズ)東京都渋谷区渋谷2丁目24−12渋谷スクランブルスクエア15F
■対象
  • 経営者、役員やCxOなど会社・組織の未来の意思決定に関わる方
  • 経営企画、ブランド戦略室など、企業や組織、地域の未来戦略を担う方
  • 企業・組織の事業変革を推進する方、新規事業創出リーダー
■お問い合わせ
https://loftwork.com/jp/contact2
■注意事項
  • 開催前日までに参加URLをご登録いただいたメールアドレス宛にお送りします。
  • 参加者の皆さんの写真や議論の内容は後日Loftwork.comに掲載する場合があります。
  • プログラムは、予告なく変更される場合があります。

<主催>株式会社ロフトワーク
<共催>SHIBUYA QWS(渋谷キューズ)

TIME TABLE

10:00 – 10:30|WELCOME 

開場 / 受付開始

10:30 – 10:40|OPENING

米山 孝生|渋谷スクランブルスクエア株式会社
岩沢 エリ|株式会社ロフトワーク

10:40 – 11:30|KEYNOTE

ジンズが挑戦する前橋市でのまちづくりと、企業文化改革

田中 仁|株式会社ジンズホールディングス
岩沢 エリ|株式会社ロフトワーク

11:40 – 12:30|FUTURE TALK

社会的インパクト創出と事業成長を両立する、これからの企業活動と共創の座組みを考える

長田 新子 |一般社団法人渋谷未来デザイン
入江 洋 |東日本旅客鉄道株式会社

12:30 – 13:30|LUNCH&NETWORKING

会場参加の方の昼食は、イベント運営で準備します

13:30 – 14:00|CASE STUDY 01

社会変革を促す、システミックデザインー 国内外の実践事例紹介

依田 真美 |相模女子大学学芸学部
棚橋 弘季 |株式会社ロフトワーク

14:00 – 14:30|CASE STUDY 02

誰と一緒に未来をつくる? 新しいステークホルダーと共創するコミュニティデザイン

吉井 誠 |日産自動車株式会社
柿沼 朋子 |日産自動車株式会社
松井 創 |株式会社ロフトワーク

14:30 – 14:50|BREAK

※オンライン参加の方はここまでになります

14:50 – 16:45|WORKSHOP

16:45 – 17:00|CLOSING

諏訪 光洋 |株式会社ロフトワーク

17:00 – 18:00|NETWORKING

■ABOUT SHIBUYA QWS
2019年11月1日、渋谷駅直結・直上に開業した渋谷スクランブルスクエア。SHIBUYA QWS(以下QWS)は、その15階に位置する会員制の施設です。「渋谷から世界へ問いかける、可能性の交差点」をコンセプトに掲げ、多様なバックグラウンドを持つプレイヤー達の[問い]を交差させることで、未知の価値に繋がるムーブメントを生み出すことを目指しています。
https://shibuya-qws.com/

■SHIBUYA QWSにお越しになる方へ※必ずお読みください
(お申込みを頂いた時点で、ご同意頂いたとみなします)
・検温で37.5°以上の場合、ご入館をお断りさせていただくことがございます。
・感染を疑う症状が出ている場合や当日体調が優れない場合はご来館をお控えいただきますようお願いいたします。

【ご回答をいただいた個人情報を含む内容について】
いただいた個人情報は渋谷スクランブルスクエア(株)の個人情報管理規定に基づき、管理し、また、使用後は適切な方法で廃棄処分いたします。
https://shibuya-qws.com/privacy-policy

■当イベントの記載情報について
登壇者やプログラムに関する情報については、変更や追加決定事項があり次第、随時更新をさせていただきます。

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